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2005年10月25日

    
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日記風に編集してみるテスト


先日MXT-7L250S0を買ってきた。
これをデータ用(Z:)としてC:とD:のデータをバックアップ。
消耗したMXT-6Y120P0(C:)を新D:として、比較的消耗の軽い
MXT-6B120P0(D:)を新C:としてOSを入れる。
&&一々注釈を入れるのは面倒なので型番の最初の数字のあとの
アルファベットを識別子としよう。

Bに入れるOSはWindows 2000 Professional Edition
LはNTFSでフォーマットしてデータ用として運用
YにはRed Hat Linux 7.2でも入れるとしよう。
その為には焼かないとなぁ・・・・
FedoraCore4ならDVDに焼いた状態で保管してあるんだが&&
まあ、CD2枚ぐらいなら大して手間も掛からないからいいかな。
ファイルシステムはFAT32にする予定。
消耗したYでどの程度耐えられるかは疑問だが・・・・・・
今後は基本的にデータはBかYで編集して、Lにはなるべく
アクセスしないようにした方が良いかも知れない。

現在データの移動中。細かいファイルの結合圧縮もしているから時間が掛かっている。
これが終わり次第BにOSを入れたいところだが、生憎時間が足りなさそうだ。
次に時間がとれる時にBへのWindows2000を入れて、YにLinuxを入れるとしよう。
H/Wの方も弄らないといけないな・・・・・・今後はその動向について記してみようと思う。
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