パワパーク@Wiki 160~162回までの総評(阪神)

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第160回タイガース総括



オールスター選出選手

二 しょう(しょう).076(0本0点)(初出場)
先2 たくみ(ごう)3.60(0セ4奪)(3回目)


野手総評

MVP:台北人 次点:CHARA4 注目選手:クインマンサ
  • 台北人選手の活躍が際立っている。しょう選手も前半戦は非常に良かったが、最終的に打率3割を切ったのが悔やまれる。
  • CHARA4選手がいきなりの大活躍。4代目としての初年度は見事に尽きる。若手の有望株が次々に出て来ている。okko選手の次はクインマンサ選手。1季目は悪戦苦闘だったが、2・3季目と成績を伸ばしてきている。中でも四球が多いことがプラスアルファ。今後は、クリーンアップを打ちそうな存在になりつつある。


投手総評

MVP:勇壯 次点:坂元竜也 注目選手:慶龍
  • 俊俊654選手以外は、200イニング以上投げたが、勝ちに恵まれなかったのが不運。坂元竜也選手は前回2位の奪三振を今季は1位に輝いた。
  • 今季は抑えのふな選手が6敗を喫しての大誤算。猪狩守選手も前半戦が良くなかった。慶龍選手が何とか持ち応えてくれた。

シーズン総括

  • 今季は、野手が転生・新規選手が出てのシーズン、160回最初のスタートは3位だった。今季は広島に苦戦したことがチームの失速に繋がった。
  • ポストシーズン1stステージは、中日を全く寄せ付けず完勝。2ndステージの巨人戦は、初戦をモノにしたが、2戦目を取れず、一進一退の攻防の末、最終戦は先制をしたが、紅Ⅱ選手が四球絡みなどで失点して万事休す。巨人が日本シリーズに進出し、ソフトバンクを2勝3敗から逆転して160回最初の日本一に輝いた。巨人にあっぱれを送りたい。


来季の課題

若手野手は成長しているが、守備面に不安を抱える。守備能力の高い選手は一刻も早く守備職人の取得が必要。
紅Ⅱ選手が名無しとなってしまい、猪狩守選手しか代役がいない。
ベテラン選手は超特能買いが必須。
wikiの人数も心もとない。会話がなければ、wikiの編集も大苦戦する。
サザビーさんがダジャレを出してもウケる気配もなく無反応では・・。雰囲気が悪いのだろうか・・。(泣)
(例.助っ人がビスケットを食べた。 あと一点の差で、何言ってんのさ。etc・・)

第161回タイガース総括


オールスター選出選手

DH 変則長距離砲2(執念のメガネ) .250(0本0点)(6回目)
右翼手 okko(大きな蕪) .307(0本0点)(初出場)
先2 坂元竜也(あゆみ☆)0.00(0セ1奪)(4回目) オールスター投手MVP
抑 ふな(さかな) 3.00(2セ2奪)


野手総評

MVP:台北人 次点:CHARA4 注目選手:okko
  • okko選手が今季は大躍進。盗塁数が30を超えた。
  • 台北人選手がベテランとしてまだまだ存在感を見せている。

投手総評

MVP:勇壯 次点:坂元竜也 注目選手:慶龍
  • たくみ選手が15勝をマークしたが、防御率がいいとはいえず、今季から先発に回った猪狩守選手が安定した成績をマークした。
  • 中継ぎ・抑えが大誤算。大事な試合で逆転負けを喫するなど散々だった。

シーズン総括

  • 巨人・中日とは五分の闘いだったが、下位チームに取りこぼしすぎた。何故なのかわからないまま終わってしまった。デポる・デポられるという大失態を犯してしまった。
  • ポストシーズンは1stステージで中日に2連敗を喫し敗退。レベルが高いことが充分にわかった結果となった。


来季の課題

野手の三進数が多い。ミート力を上げて減らすしかない。
投手は超特能が買える持金が貯まるまで辛抱したい。

第162回タイガース総括


オールスター選出選手

DH 変則長距離砲2(執念のメガネ) .083(0本0点)(7回目)
先3 俊俊654(俊俊) 0.00(0セ3奪)(初出場)

野手総評

MVP:変則長距離砲2 次点:okko 注目選手:ドリーム3
  • 変則長距離砲2選手が本塁打王を獲得した。
  • okko選手が若手の中心選手として君臨していて、ドリーム3選手の機動力を生かした野球が出来ている。

投手総評

MVP:勇壯 次点:ふな 注目選手:
  • 勇壯選手が先発の柱として奮闘している。たくみ選手も安定した成績を残している。
  • ふな選手が後半戦の立役者となった。1点差での厳しい登板を乗り越え勝利に貢献した。

シーズン総括

  • 巨人・中日に大きく負け越し、下位の3チームに大きく勝ち越した。皮肉なことに打率3割が一人もおらず、前半戦は凡打地獄、中盤戦は投壊が仇となってしまった。終盤戦は意地を見せたが、あまりにもつまずきすぎた。打線も機能せず、打順が流動的となった。クインマンサ選手をトップにするなどの試行錯誤状態となった。
  • ポストシーズンは1stステージの中日戦を2勝1敗で突破、2ndステージは巨人に2勝3敗で逆転での敗退に終わった。


来季の課題

野手の三振数をもっと減らしたい。
中継ぎが不安定な為、マイナス特能の除去が必要。


最終更新者:サザビー
最終更新日時: 2007年12月27日 22時37分58秒
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