パワパーク@Wiki ロッテ他チーム情報(第160回台)

ロッテ他チーム情報

他チームの状況と対戦するときに気を付けるべき選手についてのページ

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第160回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク
西武
オリックス
楽天
日本ハム

他チーム要注意投手
チーム名 選手名 コメント
ソフトバンク
西武
オリックス
楽天
日本ハム

第161回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク
西武
オリックス
楽天
日本ハム

他チーム要注意投手
チーム名 選手名 コメント
ソフトバンク
西武
オリックス
楽天
日本ハム

第162回

他チーム考察
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ソフトバンク 2位と8ゲーム差を付け、圧勝した。まだしばらく独走態勢は続きそうだ。wikiも毎回Sランクを取るなど隙がない。
西武 2位に定着しだしたチーム。圧倒的なエースはいないものの、バランスはとても取れている。
オリックス ピッチャー陣の持つ変化球がほとんど1球種と特徴的だ。クリーンアップの破壊力は抜群。先発陣で勝ち越した投手が1人だけ(蛇魂王Ⅵ選手)と、先発陣に不安あり。
楽天 能力的には他チームと大差ないように思えるのだが、低迷している。野手では、世界陸上大阪選手が1人で引っ張っている印象。投手ではチーム防御率が5点台と崩壊、抑えであり元新人王のディアラ選手も救援失敗4回、防御率7,65と低迷。来期はどうなるか。
日本ハム 我がロッテにせり勝ち、Aクラス入りを果たしたチーム。最年長が34歳ととても若いのが特徴。これからもまだまだ伸びてきそう。手ごわい存在になりそうだ。

他チーム要注意投手
チーム名 選手名 コメント
ソフトバンク ルドルフ将軍 能力の衰えが出てきたにもかかわらず、まだ活躍を続けるソフトバンクのエース。通算300勝を達成し、14勝5敗、防御率2,38、奪三振134と脅威の成績。球界を代表する投手と言っても過言ではないだろう。
西武 カゲロウSP 高速スライダーとフォーク、2つの最大変化を誇る変化球を持つ投手。チーム内最多勝、最高勝率を果たした。
オリックス 蛇魂王Ⅵ オリックスの先発陣の中で唯一の勝ち越しをしたピッチャー。Hスライダーの一球種のみだが、変化レベルが最大と言うこと、7年目の28歳とまだ若い点で有利。特殊能力が少ないのが難点。どの特殊能力を身に付けるか、注目だ。
楽天 Gantz サイドスローから放たれる2つのスライダーとパームが武器。能力も良いのだが、結果がついてこない。チームの中で最多敗戦を喫してしまった。来期は雪辱なるか。
日本ハム カズミア 制球、スタミナMAX、最低5以上の変化レベルの変化球が4球種に変化レベルMAXの球種がそのうち2球種と完全に隙のない投手。17勝をあげ、チームの3位へ導いた。そろそろ衰退期が始まりこれからが正念場となりそうだ。

第163回

担当者の都合により回想のみ。

岸孝之の活躍がすばらしかった。楽天の新人、はなみずきⅣ選手のすばらしい活躍で新人王に輝く。1年目からクリーンアップを勤めた。このシーズン、楽天は2位に急浮上。1以下と思われるほどの勢いがあった。西武がBクラスへ転落と辛酸を舐めた。3位のロッテとは0,5ゲーム差。悔しいシーズンとなった。

第164回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク 高いレベルで安定している。特に投手陣の能力には目を見張る。球種の多さがまず目に入る。最低3球種以上の変化球を持つ。野手陣は投手陣に比べるとインパクトに欠けるか。
西武 打線に破壊力はあるが、守備の面に不安が。投手面では少ない変化球をとにかく磨き上げるようにしているようだ。しかし、先発陣の高齢化が気になるところ。
オリックス 打率の高い選手と低い選手の差が激しい。西武と同様、投手の球種は少ないが、変化量は大きい。
楽天 投手陣の防御率が軒並み5,6点台。投手陣の踏ん張りが必要だろう。昨季新人王のはなみずきⅣ選手が2年目にして4番を張っている。これから注目される選手の1人だろう。
日本ハム 水曜日現在5位だが、そうとは思えないほどの能力。野手は高水準にまとまっており、ミート力と守備力が特にレベルが高い。ゼラ選手はパワーがMAXである。抑えのベースボール選手はなんと全球種MAXの変化量を持つ。

他チーム注目投手
チーム名 選手名 コメント
ソフトバンク ルドルフ将軍 通算350勝に向かって投げ続けている球界の大エース。全方向に変化レベルがMAXである。豊富な特殊能力が衰えを感じさせない。
西武 藤原虹気 横に小さくすべるカットボールと無回転に不規則に揺れ落ちるナックルを最大まで磨き上げた投手。
オリックス 蛇魂王Ⅵ 今期絶好調の威圧感持ち投手。MAX150㌔のストレートと大きく曲がる高速スライダーを持ち、安定したピッチングで勝利を重ねている。
楽天 雨一 苦しむ楽天投手陣の中の一人。基礎能力は充実しているのだが・・・。UFO投法でありながらストンと落ちるフォークを最大まで磨き上げてしまっている。カーブも持っているが、変化が小さい。カーブを磨き上げることが飛躍への秘訣だと思うのだが・・・。
日本ハム カズミア 変化にさらに磨きがかかったようだ。揺れるナックルと切れ味鋭いHシンカーの変化レベルが7、横にすべるスライダーとふわっと1度浮き上がってから沈むカーブが6、右打者の内角にえぐりこむシュートが5と合計31の変化レベルで打者を圧倒。基礎もしっかりしている。

第165回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク 高いレベルで安定している。特に投手陣の能力には目を見張る。球種の多さがまず目に入る。最低3球種以上の変化球を持つ。野手陣は投手陣に比べるとインパクトに欠けるか。
西武 打線に破壊力はあるが、守備の面に不安が。投手面では少ない変化球をとにかく磨き上げるようにしているようだ。しかし、先発陣の高齢化が気になるところ。
オリックス 打率の高い選手と低い選手の差が激しい。西武と同様、投手の球種は少ないが、変化量は大きい。
楽天 投手陣の防御率が軒並み5,6点台。投手陣の踏ん張りが必要だろう。昨季新人王のはなみずきⅣ選手が2年目にして4番を張っている。これから注目される選手の1人だろう。
日本ハム 水曜日現在5位だが、そうとは思えないほどの能力。野手は高水準にまとまっており、ミート力と守備力が特にレベルが高い。ゼラ選手はパワーがMAXである。抑えのベースボール選手はなんと全球種MAXの変化量を持つ。

第166回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク まさかの首位陥落である。野手陣の若年化が原因か。投手陣の能力はまだまだいけるとは思うが、逆に高齢化が気になる。野手の成長を急ぎたい。
西武 打線に破壊力はあるが、守備の面に不安が。投手面では少ない変化球をとにかく磨き上げるようにしているようだ。今期は普通のP選手がノーヒットノーランを達成した。
オリックス 遂にリーグ優勝。しかしやはり打率の格差が激しい。β野球浪人β選手が、6年目にして防御率1.82、18勝。阿姆羅選手が謎の大スランプに。
楽天 投手陣の踏ん張りが必須だ。足の速い選手がいないところも気になる。若い選手が多いチームだ。もうしばらく我慢が必要だろう。
日本ハム 選手の質は高いのだが……。先発ピッチャーの中に勝ち越ししたピッチャーがいないのが気になる。ゼラ選手はパワーがMAXである。抑えのベースボール選手はなんと全球種MAXの変化量を持つ。

他チーム注目投手
チーム名 選手名 コメント
ソフトバンク ルドルフ将軍 通算350勝に向かって投げ続けている球界の大エース。スタミナの衰えが激しい。引退まで先発を全うするのか、気になるところだ。16もの特殊能力。
西武 普通のP 来期が最後のシーズンとなる。新たにカーブを覚えた。
オリックス β野球浪人β ノーヒットノーランを達成した。若き柱の一人。MAX154㌔の速球と揺れるナックル、新たに習得したカーブでどこまで勝ち星をあげるのか。
楽天 H.ストリート チーム最年長投手。不動のクローザーである。若手がほとんどの楽天において成績以上のものを残していることだろう。磨き上げた変化球が三つ。
日本ハム ベースボール 変化球オール7。速球派の投手である。速球が早いほど効果のある球種を2つ持つ。

第167回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク 首位奪還どころか、Bクラスに転落。ルドルフ将軍選手の名無し化に主力選手の流出、選手の転生と、かなり危険な状況となっている。野手陣の能力の低下が著しく、Aランク以上の能力を持つ選手がゼロ。野手の成長を急ぎたい。投手力はまだ健在か。
西武 日本一は逃したが、パリーグ優勝と、強さは見せ付けた。投手面での充実が目を見張る。普通のP選手が転生である。
オリックス 若手野手の増加により打線の破壊力が低下。3位に転落する第一の要因になってしまった。打率3割越えの選手が三人いる中、下位打線に元気なし。
楽天 最下位から抜け出せない。投手陣の踏ん張りが必須だ。その中で黄金の左腕選手が大健闘。2.86、先発陣の中で唯一の勝ち越し投手となった。若い選手が多いチームだ。もうしばらく我慢が必要だろう。
日本ハム 投手と野手がやっとうまくかみ合ってきた。猪狩守選手を中心とした先発陣が安定してきた。若手とベテランがうまくかみ合えば、あるいはAクラスも?

他チーム注目投手
チーム名 選手名 コメント
ソフトバンク るろー ルドルフ将軍選手亡き今、エース候補1番手はるろー選手だろう。抜群の制球力である。
西武 藤原虹気 パリーグ優勝の原動力となった選手。元抑え。チーム最多の16勝である。最大変化のカットボール、ナックル。
オリックス FireSnow ナックル使いで軟投派。ナックル以外の変化球をいかに使いこなすか。
楽天 黄金の左腕 先発陣唯一の勝ち越し投手。なぜか右投げ(ミスか?)。最終的には三振を量産する、本格派投手となりそうだ。
日本ハム 猪狩守 アンダースローからのフォークは脅威である。速球派の投手である。フォークだけではない。スライダーやカーブ、シンカーも操る。ノビ○、キレ○、威圧感、安定感。

第168回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク 最下位に転落。wikiDランクの楽天よりも順位が下となってしまった。ルドルフ将軍選手の名無し化から始まった戦力の低下はまだ続きそう。そこにキッド選手がトレードでやってきた。野手の成長を急ぎたいソフトバンクにはうれしい出来事。キッド選手を含めて野手陣は若手が多い。投手にいたっては1年目が4人。復活の兆しが早くも。
西武 野手は脂の乗り切った選手と若手のバランスがとてもよい。投手は速球派が多い。普通の野手選手が新人王を獲得した。
オリックス 野手の主力選手の高齢化が激しい。若手の成長が急がれる。投手にベテランがいない。勢いはあるが、特殊能力の少なさが気になるような……。
楽天 パリーグでwikiが出来ていない唯一のチーム。最下位から抜け出せたが、ソフトバンクの若手が成長すれば、すぐに最下位に落とされる可能性大。若い選手が多いチーム。もうしばらく我慢が必要だろうが、wikiの更新が必須だ。
日本ハム 投手と野手がやっとうまくかみ合った。先発陣が安定。移籍組が大活躍した。このAクラス入りが偶然ではないことを来期証明できるだろう。

他チーム注目投手
チーム名 選手名 コメント
ソフトバンク るろー 新たなエース誕生だ。るろー選手だ。抜群の制球力だが、年齢の関係でSランクから脱落。スローカーブを極めた。
西武 SK チーム最多勝はダルビッシュ選手だが、安定感の面でSK選手のほうが上だろう。伸びのあるストレートをより際立たせるチェンジアップを持つ。
オリックス FireSnow すっかりエース格に。ナックル使いで軟投派。防御率があまり良くないが、勝ち運を持つ。
楽天 雨一 先発陣唯一の勝ち越し投手。UFO投法でありながらフォークが得意球。日替わりヒーローの続く楽天投手陣の中で地位を築けるか。
日本ハム 岸孝之 38歳での防御率1点台には驚かれる。新たに変化球に切れが増した。速い球、変化球で打者を圧倒する。

第169回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク 最下位から抜け出せず。wikiDランクの楽天よりも順位が下のままだ。若手が多いのでそこは仕方ないのだろうが、全盛期を知るものにとっては寂しい限り。wikiはSランクを守っており、wikiの面は万全だ。先発の数が足りず苦しいか。
西武 3割バッターが4人と上位打線は盤石か。しかし、下位打線の選手との成績の格差が激しい。投手陣は野手に比べるとインパクトに欠けるか。
オリックス 野手の主力選手の高齢化が激しかったが、そう気にはならない程度に。一本足打法の選手が3人。Parker選手のミートがSに。投手は兎塚茉莉選手の名無し化が痛い。新人のRivera選手が抑え?
楽天 パリーグでwikiが出来ていない唯一のチーム。勝率5割も見えてきた。wikiをしないのが本当にもったいない。だれかがwikiをすれば数期後にはリーグ優勝も可能なほど。wikiの更新が必須だ。
日本ハム 我がロッテに0.5ゲーム差でAクラス入りを果たした。やはり昨季のAクラス入りは偶然ではなかった。野手陣は首位打者、打率.357の木下一哉を含め6人の3割打者という脅威。それに比べると投手陣は安定感不足。打線のおかげでAクラス入りしたようなものだろう。しかし、岸孝之選手をはじめとした先発陣30代3人が先輩の意地。若手の成長しだいでは優勝も十分狙えるだろう。

他チーム注目投手
チーム名 選手名 コメント
ソフトバンク るろー 今期もエースとして低迷するチームの中で粘りを見せた。先発陣唯一の勝ち越し、防御率2点台。成長著しい若手が多いがエースの座は譲らない。
西武 K-ROD あえて若手のK-ROD選手を注目選手に挙げた。27歳ながら基礎能力はしっかりしている。将来のエース候補だ。
オリックス 阿姆羅 衰退期に入りスタミナ、コントロールともにSランクから外れた。しかし成績は一気によくなった。大きく変化するパームで相手の空振りを誘う。
楽天 紫電 黄金の左腕選手もよかったが、奪三振数149と脅威の奪三振数をたたき出した紫電選手を注目選手に。脂の乗り切った年ごろ。日替わりヒーローの続く楽天投手陣の中で地位を築けるか。
日本ハム 岸孝之 日本ハムの躍進にはこの選手は欠かせないが、今期で引退が決定。最後まで日本ハム投手陣を引っ張る。

第170回

他チーム考察
チーム名 コメント
ソフトバンク 4位に浮上。wikiをしているだけあって、各選手の成長が早い。若手が多いのでそこは仕方ないのだろうが、全盛期を知るものにとっては寂しい限り。wikiの面は万全だ。先発難かと思いきや、かなりの安定感を見せた。5人全員がそうという訳ではなかったが、中継ぎ陣も奮闘した。押さえも1敗と安定している。そうなると後は野手陣の奮起か…。
西武 こちらは野手陣が大爆発。チェロン3選手が脅威の打率.378。しかし、下位打線との格差が激しい。投手陣は先発陣全員二桁勝利はならなかったが、立派な成績。
オリックス 野手の主力選手の高齢化が激しかったが、そう気にはならない程度。投手はFireSnow選手、β野球浪人β選手、阿姆羅選手の三本柱確立。
楽天 パリーグでwikiが出来ていない唯一のチーム。最下位に転落してしまった。しかし希望が見えてきた。wiki使いのネルソン選手をドラフトで獲得。楽天復興に全力を尽くす。
日本ハム Bクラスに転落してしまった。一番の原因は投手陣の不安定さだろう。しかし、投手陣を引っ張ってきた岸孝之選手はもういない。若手の成長が急がれる。

他チーム注目投手
チーム名 選手名 コメント
ソフトバンク 西ポン チーム最多の13勝、防御率2点台。安定感とムラッ気の併用という新しい特殊能力の使い方をしている。
西武 彗星 球界最速158㌔右腕。極み尽くしたSFFに続く第二の球種はHスライダーだ。夢の160㌔へ!
オリックス FireSnow そろそろ衰退期に突入しそうだ。しかし成績は安定。投球回200回を果たし、名実ともにエースへ。
楽天 紫電 。日替わりヒーローの続く楽天投手陣の中で地位を築いた。MVPも獲得。低迷するチームの中で輝き続けた。
日本ハム ゆうちゃん 先発陣崩壊の中、10勝をマークした。28歳とまだ若く、将来のエース候補だ。

最終更新日時: 2008年02月10日 16時44分43秒
編集者:
  •         (最終更新:第回/更新箇所:)   
  • いてまえ軍団団長 (最終更新:第162回/更新箇所:当ページ準備、保存リンク追加、整形、細部修正など)
  • 高速シンカー (最終更新:第170回/更新箇所:他チーム考察、他チーム注目投手の編集)