パワパーク@Wiki 166~169回までの総評(阪神)


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第166~169回タイガース総括


第166回タイガース総括

野手総評

MVP:世界陸上大阪 次点:hua 注目選手:桐生悠一郎
  • ☆世界陸上大阪☆は前回と比べると目立った結果こそ出なかったが、打率・打点・本塁打・盗塁すべてにおいてトップ10入りを果たす。後一歩のところで野手MVPを逃した。
  • ☆hua☆は4年目ながらも打率・本塁打においてリーグ8位を記録。そのバランスのとれた能力からも今後も期待できる選手である。
  • ☆桐生悠一郎☆は今期打率3割に及ばなかった。だがリーグ2位の42盗塁を記録し、1番打者としてなんとか面目を保った。

投手総評

MVP:土橋麗卓 次点:ふな 注目選手:将来はエース
  • ☆土橋麗卓☆は6年目ながら防御率2.60とリーグ2位の成績を残し奪三振も114と今期投手陣で最も輝きを見せた選手である。来期からも期待したい。
  • ☆ふな☆は名無しながらも防御率1.67・24セーブと抑えとしてチームに貢献。しかしチームとしては今後の為に名無し以外の新しい抑えを育てなければならない。
  • ☆将来はエース☆は中継ぎ陣の主力選手としてチームに貢献。将来はエース。

シーズン総括

  • 今期はチームの主力選手が前期ほど活躍できなかったような印象を受けるシーズンだった。しかし今期は若手が結果を残してきているので、主力選手の復活と若手の力でリーグ優勝は目前であろう。
  • 今期は野手陣の打率があまり良いものではなかった。投手陣は若手とベテランが完全に2極化しているので、もう少し長い視野で見守ることにしよう。
  • 今期も盗塁数もリーグ№1になっており、機動力野球を生かした攻撃をすることができた一年であった。

来季の課題

  • 投手陣のベテラン勢が3名とも20年目41歳なので、近いうちに投手陣の戦力不足が本格化するであろう。



第167回タイガース総括


野手総評

MVP:世界陸上大阪 次点:skill5 注目選手:影賊
  • 球界最強のバッターと言われた☆世界陸上大阪☆もついに今期最後のシーズンとなってしまった。しかし最後のシーズンにもかかわらず打率3割・30本塁打・30盗塁と快挙を達成し有終の美を飾った。本当にありがとう!!
  • ☆skill5☆は今期打率3割以上に加えて本塁打においては世界陸上大阪をも上回る33本を記録。3番打者として大きくチームに貢献した。
  • ☆影賊☆は今期打率3割を記録。それに加え、守備A・守備職人&送球○持ちという完璧な守備能力で遊撃手で無失策とチームに大きく貢献。

投手総評

MVP:勇壯 次点:慶龍 注目選手:将来はエース
  • ☆勇壯☆も今期最後のシーズンとなってしまった。しかしながらリーグ2位の防御率で最後までエースらしい活躍をみせてくれた。本当にありがとう!!
  • ☆慶龍☆はリーグ5位の勝利数でチームに貢献。来期からは彼が投手陣を引っ張っていくであろう。
  • ☆将来はエース☆は今期も中継ぎ陣の主力選手としてチームに貢献。先発の日も近い。将来はエース。

シーズン総括

  • 今期は投手陣の活躍が目立ったシーズンであった。野手陣もいつもと比べると目立つ内容では無かったものの、安定した結果を残せた。
  • 今期はチーム全体としてリーグ2位の防御率を記録。これからも投手陣の成長が楽しみである。
  • 投手・野手共にチームの中心選手として活躍していた2名の選手が最後まですばらしい結果を残してくれた。ありがとう!!

来季の課題

  • チームの中心選手が2名引退を迎えてしまう。戦力が大きく落ちてしまうことは否めない。来期こそ新世代の阪神の力が試される。



第168回タイガース総括

野手総評

MVP:荒木 次点:skill5 注目選手:影賊
  • ☆荒木☆はリーグ2位の32本の本塁打を放ちチームに貢献。時期4番候補の呼び声も高い。しかしそのためには"チャンス×"を削除すべきであろう。
  • ☆skill5☆は目立つ内容では無いものの、今期も安定したバッティングで3番打者として大きくチームに貢献した。
  • ☆影賊☆は今期もすばらしいバッティングと守備でチームに大きく貢献。チームに欠かせない存在である。

投手総評

MVP:旻軒 次点:範神☆タイガ 注目選手:馬原孝浩
  • ☆旻軒☆は若手ながら今期投手の中でチームで最も輝きを放った。今期は不振だった☆慶龍☆と共にチームを引っ張っていくであろう。
  • ☆範神☆タイガ☆も1年目ながらすばらしい活躍を見せてくれた。将来が期待できる選手である。
  • ☆馬原孝浩☆も若手ながら安定した成績でチームに貢献。今後も期待したい。

シーズン総括

  • 今期は3割を超える打者が4人と輝きを見せる打者が多く見られた。
  • 投手陣は若手の活躍が目立つシーズンだった。というよりも投手陣は若手が大半を占めているのが現状。
  • 余談だがオフ2日目となっても名無しの世界陸上大阪の枠に誰も入団しないのは気を使っているのか!?

来季の課題

  • 世代交代1年目としては満足いくシーズンであった。これからも新しいスタイルを確立していかなければならない。





最終編集者:ZET
最終更新日時: 2008年02月03日 14時49分01秒
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