パワパーク@Wiki 214期~229期

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214~229期まで

214期  期待

連覇はならなかったが、首位と2ゲーム差の3位とAクラス入りを果たした。
CSでは2位ロッテに2勝1敗と勝ち越したが、第2ステージ楽天に3連敗し日本シリーズ進出はならなかった。
成績の方は防御率、打率は他球団と比べると低いものの得点率や本塁打が好成績。
若手の育成の成果がちょっとみえ始めてきたのが大きいところ。
ただ失策数の多さがまだ直っていないのが難点。
来期目標は優勝奪還、若手の更なる向上に期待したい。




215期 上昇

99勝という驚異的な数字で優勝を果たした。
惜しくもCSではソフトバンクに敗れ、3期連続で日本シリーズ進出はできず。
チーム成績は格段に良くなっており、投手陣では完全試合達成や4冠もでている。
欠点というと失策がやや多いというところだけ。
今期育成の成果がこの結果に結びついたといえる。
来期は連覇、日本シリーズ優勝と大きな目標を掲げたい。



217期 失墜

61勝と勝率5割にも届かず4位。
主軸選手が抜けただけで、チーム成績はガクンと落ちた。
頼れる打者が1名しかいないというのが打線の低迷になっている。
再び若手を育成する地道な努力を迎える時になってきている。
来期はAクラス入り、そしてwiki評価期である為のS評価を狙っていきたい。



218期 育成期

勝率5割切るも3位と昨期より順位を上げる。
ただ打撃陣の成績は伸び悩んでおり、ベテラン一人のみが頑張ってる状況である。
有望な若手も入ってきているものの、まだまだ長い育成が必要。
来期もAクラスを維持。若手の向上にも期待したいところ。



227期 暗黒期

チーム内に名無しが投手野手合わせて9人在籍し最下位を独走したのもうなずけるチーム状況だ。
防御率・得点率共に上位チームに1点以上離されているのはかなり危機的な状況だ!!
この苦境を乗り越えるためには若手の成長や助っ人組の活躍が必須である。
まずはwikiでS評価をもらう事から始めよう。


228期 成長期

今期はロッテから十六夜咲夜選手・スティー+が移籍加入し、投手陣も若手が成長し、暗黒期から抜け出そうとしている。
失策の少なさが両リーグ合わせて一番少なく、堅守を見せた。この堅守を保ち、課題の得点力・防御率が改善されればAクラスも夢では無い!
また、ドラフトではwiki使いである最強アスリートさんの門田博光選手を獲得し、西武復活はさらに加速するであろう。


229期 上昇期

今期は若手の投手陣が揃って成長し、防御率がチームでおよそ1点も上がり最下位を脱出した。まだ若いので今後の成長に期待できそう。
野手陣では、期待の新人門田博光選手も期待通りの活躍を残した。新人のツジィ選手もすばらしい活躍を残した。GG佐藤選手も将来を期待させる結果を残した。
スティー+も昨季は活躍できなかったが今期一皮剥けて移籍組として何とか面目を保った。
若い選手が多いので成長していけばAクラスに戻れるであろう。


最終更新者:ボメル