『竜馬がゆく』


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エリブログです。

高知県出身のお客様に薦められて読み始めた『竜馬が行く』全8巻、読み終わりました。
感想は・・・、「もう一回読みたい」

幕末の話だけど今の世の中に置き換えてもとても新鮮な感覚というか、古くないんですよね。薩長同盟も大政奉還も、Hエモンの言葉を借りれば「winwin!!でいく」っていう竜馬の感覚、今も150年前も同じだなぁ。そういう感覚って持って生まれたものなのかしら。すごいです!!

『竜馬がゆく』をきっかけに読みたい本が増えてしまいました。『坂の上の雲』、『世に棲む日々』などなど。しばらく休んで絶対読破します。

この本を読んでいて、ふと「この幕末の激動の時代にわたしの先祖はどこでどんな暮らしをしていたんだろう」と思ってしまいました。そこでお客様にいろいろ聞いたところ、かなり皆さん自分の祖先のことをしっていました。由緒正しき方々がいるものですね。わたしも親の実家やお墓のあるお寺に行って祖先を調べてみたくなりました。そんなに難しいことではないらしいので今年中に家系図を作りたいと思います。

その後また『竜馬が行く』読み返したいと思います。
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