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カードがスクエアに置かれる


ユニットをプレイする際に効果を誘発する条件。

「カードがスクエアに置かれた」とは基本的に以下の場合である。

  • ユニットを手札からプレイした場合
  • ユニットをプランゾーンからプレイした場合
  • ユニットが移動コストを払って移動した場合

移動はスクエアに出ているユニットが動いてるだけで「置かれた」とは言葉のイメージから違うように誤解しやすいが、フロアルールには移動は「移動コストを支払うことで、自分のユニットのない隣接するバトルスペースのスクエアに置くことができます。」とあるように、スクエアにカードを置く行為であるため、この条件を満たす。

これらの行動をした場合、テキストに「カードがスクエアに置かれた~」の文言を持つユニットの効果がスタックに積まれる。
ただし、ユニットの移動によってユニット同士のバトルが発生した場合はそれらの効果はスタックに積まれることが予約された状態になる。バトルが終了したのちに、その効果がスタックに積まれ解決される。


またカードの効果によってユニットの位置を変えるものもこの条件を満たす。
ペガサス・ウイングパラドクス・ストームなど。

現時点では確認出来ていないが墓地や山札から直接スクエアにプレイ出来るカードが現れれば、それらもこの条件を満たすものとなるだろう。


いくつかのカードは「手札からスクエアに置かれた時」とように書かれているがこの場合は当然手札からプレイした時のみその条件を満たす。






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