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4-4で収録された「祭儀の踊り子リムセ」を主軸としたデッキ。

ユニットは「祭儀の踊り子リムセ」「爆発の魔煙バースト」「蒼流星ストームドライブ」「蒼冥星ネーレウスハーケン」「バーミリオン・ハンター」「ライトニングホーン・ドラゴン」「融解戦鬼灼熱王」などが主に使われた。

ストラテジーは「ブレイブスパーク」「ダークサイド・ソウル」「再改造手術」「ニトロ・カタパルト」と少なめである。

ベースが12~15枚程度詰め込まれており、主に「バグ・キャッスル」、「ガラクタ試作兵器倉庫」、「バウンティハンターズ・ハウス」、「刀の墓場」、「ゲリラ屋のフィールド」等が入る。


ベースが通常のデッキの3倍程度積まれており、逆にストラテジーやユニットが少しずつ削られている。
速攻デッキの中では「悪戯大樹」をとりいれた「赤緑煉獄喇叭」の次くらいに速く、ユニットのサイズも大きいので強力である。
‥が、スマッシュをしに行けるユニットが限られているため、赤青急襲を知り尽くした相手はリムセ、ハーケン、バーストを狙って確実に除去してくるので「バーン」を入れる者もいた。

現在では「ニトロ・カタパルト」「バグ・キャスル」という必須ともいえるエンドカードがレジェンドカードとなったため、当時と比べて詰めが甘いデッキしか組めない状況である。




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