お勧め職ルートとステータスの振り方

ここではパターン別のお勧め職ルートとステータスの振り方をご紹介します。



まとめ

  • ステータスの振り方の基本はバランス良く割り振り、絶対に何処か一箇所だけを割り振るようなことはしない。
  • どこかに重点を置くならスピードを重視した方が良い。
  • どのプレイスタイルでも勝つ可能性が十分にあるため、『有利になる』お勧め職ルートはない。
  • 初手として選ぶなら、シーフがお勧め。


ステータスの振り方

ステータスの振り方の基本はポイントをバランス良く割り振ることです。
とくに何処か一箇所だけに割り振ってしまうのは厳禁です。
何処か一箇所だけに割り振ってしまうと、当らない、与えない、打たれ弱い、魔法に弱いのいづれかになってしまいます。

それでも、もし、どこかに置きたいのであれば重点を置くならスピードを重視した方が良いでしょう。
スピードがあれば、相手の攻撃の回避やフィールド魔法の成功率が上がりゲームが格段に有利になります。
また、重点を置いたことにより犠牲にするポイントですが一つにまったく振らない事よりも
レベルUP毎に犠牲にするポイントを変えるのが良いでしょう。
ホントにバランスが大切です。


お勧め職業

初手として選ぶなら利便性と将来性が共に高いシーフをお勧めします。
理由は以下のようになっています。
  • アイテム所持枠が多い。
  • 相手プレーヤーとすれ違うことでアイテムを盗める為、アイテムに困らない。
  • マスターボーナスがスピード。
  • ほぼ全ての上級職(エンターティナーを除く)への転職条件に含まれる。


お勧め昇格ルート

ここでは当サイトがお勧めする昇格ルートをご紹介します。
ただ、これをやれば有利になるというものでもないので、あくまでも『この職業になる為のもの』と考えてください。
また、これはお勧めですので、必ずこれが良いと言うわけではございません。

  • ヒーロー
    シーフ → ウォリアー → マジシャン → 魔法剣士 → 忍者 → エンターテイナー → ヒーロー
    ※ただし、ヒーロー、及びエンターテイナーになるには、転職用アイテムが別途必要になります。
    ※また、ヒーローになるだけならプリースト格闘士錬金術士になる必要はありません。

  • 機械兵士
    シーフ → マジシャン → プリースト → 格闘士 → 錬金術師 → 機械兵士

    ※ただし、機会兵士になるには、転職用アイテムが別途必要になります。
    ※また、機会兵士になるだけならウォリアー魔法剣士エンターテイナー忍者になる必要はありません。