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7番目の巨像攻略

7体目の巨像攻略

巨像の位置





  • MAP:D1
目的地に向かうルートとしてはいくつかあります。
とりあえずE1を目指して、そこからD1に入るといいとおもいます。

○近道の例
祠から橋を渡り北に進み1Fから西に進みます。そのまま西に進んでいけばD1につきます。


○遠回りな例
祠からマップ左(西)の橋を渡ってE4に進みます。
そのまま西に向かい4E4Cと進みます。
3Cと4Cの境の傾斜を降りて谷に入ると今度は北東に進みます。
そのままマップの通りに道なりに進んでC1へ。
C1から東に進んでE1に抜け、目的のD1に進みます。




D1につくと廃墟が見えます。アーチを抜け、アグロを置いて進み、飛び降りて湖に着水すると巨像が出現します。


戦闘方法






水の中にいる間が戦闘になります。
巨像の背中の電気柱に触れるとダメージです。
体力が厳しくなったら、陸にあがって回復しましょう。
水中で潜っている間は握力ゲージが消耗します。水中から水面に出ると握力ゲージが回復します。

1.巨像をおびき寄せる方法は、巨像にワンダの姿を見せることです。
きちんと潜って接近しましょう。
巨像がワンダを見つけると、目が赤くなり、鳴いた後に水面にあがってきます。

電気柱のダメージはたかが知れているので当たってもいいという覚悟で泳いで接近します。(L1を忘れずに)
巨像が電気柱を水上に出すと、柱が出た場所で最後に尻尾が大きく水上に現れます。
それを狙い、尻尾が水面に出てくるのを巨像の上部水面で待ち、尻尾が水上に出てきたら尻尾の上部のふさふさした場所を掴みます。

ふさふさを掴むときに重要なのは、カメラを右スティックで俯瞰位置に持ってきて巨像の様子が上部からよく見えるようにすることです。
最初は柱を除けて3本目があがってくる前くらいから接近して巨像の上にいるようにするとうまくいくはずです。


2.水中では掴むだけで精一杯なので、再び水上に出るまで移動しないで待ちます。
巨像が水上に出たら頭の方に少しずつ進み、水中に入ったら掴まって我慢します。
これを繰り返して頭に接近していきます。

3.頭に向かう途中の雷柱は、根元の弱点を刺すことで電気が消え、巨像へのダメージになります。3本とも消しておきます。
雷のダメージは、柱の周囲(茶色い毛と黒い毛の間の白いラインまで、つまり柱の周りだけ毛の色が違いその範囲まで)に及びます。一撃はたいしたことありませんが、柱の近くを掴んだまま水中に引きずり込まれ何度も雷を食らうと死んでしまうので、水上できちんと根元を刺すことが重要です。
また根元付近は必要なとき以外掴まないことが肝心です。
誤って掴んだまま水中に引きずり込まれたら迷わず手を離しましょう。
上手な人は手を離した後にすぐに白いラインの外側を掴んで回避することもできると思います。
ポイントとして、ジャンプ刺しを使用して消すと、振りかぶり時間に電気を食らうリスクがなくなるのでオススメです。

4.頭頂部に進み、弱点の紋章を4度ほど刺すと終了です。

水中で掴まっているときに音楽が戦闘モードから通常モードに変わったら、巨像は潜り続けてしまうので、すぐに手を離してもういちどおびき寄せるところから始めましょう。




戦闘方法 ハード


  • 弱点
  • HARD 弱点追加部分
  1. なし

巨像をおびき寄せるときは巨像付近に潜って接近してきちんと巨像の目に見えるようにしましょう。

電気柱の攻撃は、ノーマルではたいしたことない程度でしたが、ハードの初期状態の体力では危険です。できるだけ避けるようにしましょう。

また背中に掴まって柱の電気を消すときはできるだけジャンプ刺しで消す方が、電気に当たる危険が低くなります。

基本的にノーマルと変わりありませんが、頭の紋章を刺すときに、頭が水面から出る時間が短い気がします。確実に掴まって突き刺す方が無難です。
巨像が水面に入っていくギリギリの時もダメージは与えられます。


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