外国人参政権 @ wiki

外国人参政権反対要請書


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外国人参政権に反対しましょう

(現状にそぐわない過去の記事・要望書等も資料として残してあります。)

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外国人参政権反対の署名は多くの団体でも行われています。
独立した署名であれば、それぞれに署名することはなんら問題ありません。
趣旨に賛同できても、どのような団体が、どのような意図で行っているかを
調べた上で判断されることをお勧めします。

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キーワード

これからのキーワードは 憲法15条護持・憲法15条遵守国民主権 です。

憲法15条には公務員の選定・罷免を「 国民固有の権利 」と明記されています。
ここで言う公務員には議員や首長が含まれます。
憲法93条で地方参政権を持つと定められる「 住民 」について、
平成7年2月の最高裁判決は「 日本国民を意味するもの 」としています。
つまり地方参政権を持つ住民は、憲法15条で定める国民固有の権利を有する者である事が前提となります。
そうでなければ憲法15条との整合性がなくなってしまいます。

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外国人参政権反対は議員へのファックス等は大量に届いています。
当面は賛成派議員・去就不明議員への働きかけを優先しましょう。


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内閣や各政党向けの外国人参政権反対要請書は民主党外国人参政権反対派向けの要望書をアレンジして使用できます。

提出先が外国人賛成権に反対・賛成・賛否不明・賛否未定かによって文面は変えなければなりません。

外国人参政権に関する諸問題は「外国人参政権に反対する会」のサイトにまとめられています。
外国人参政権に反対する会は、この問題に関する諸問題や関連資料だけでなく、
諸外国の外国人参政権に関する法律や議会での動きなども調査しています。
要請書・要望書などを書く際に参考にして下さい。
要望書と要請書は同じと考えてよいでしょう。
この他に嘆願書、陳情書、請願書などがありますが、目的により使い分けがされます。

日本に対する想いは理論武装することによって説得力のあるものとなります。

外国人参政権に反対する会→http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/


外国人参政権に反対する会の地方議会向け陳情書→地方議会向け陳情書

この陳情書をアレンジしたのが↓の雛形です。

総理大臣宛外国人参政権反対陳情書→参政権反対総理宛01.doc


地方議会向け外国人参政権反対陳情書→参政権反対陳情書ー地方議会.doc

地方議会向け外国人参政権反対陳情書→参政権反対陳情書ー地方議会ー意見書要望.doc


外国人参政権反対→外国人参政権反対要望書(民主党宛外国人参政権反対要望書)



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請願法について



衆議院・参議院への請願を複数人の連署をもって行う場合はその記述内容は全て同じものでなければなりません。
異なる記述のものは別の請願とみなされます。厳密に言えば句読点1つにまで気を配らなければなりません。

地方自治体などへの請願方法はそれぞれの自治体のHPなどに記載されていますのでそれに従って行います。

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人権擁護法案反対→人権擁護法案(真・保守政策研究会宛人権擁護法案反対要請書)

人権侵害救済法案→人権侵害救済法案

外国人参政権反対→外国人参政権反対要望書(民主党宛外国人参政権反対要望書)

外国人参政権反対→外国人参政権反対要請書(外国人参政権反対要請書)

移民受け入れ反対→移民1000万人受け入れ問題

国籍法改正問題→国籍法改正問題

自治基本条例の危険性→自治基本条例

留学生受け入れ利権→留学生30万人計画問題

活動実戦例→街に出よう


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