パワパーク@Wiki 第113回中日

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チーム状況


何回 wiki
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113回 A C C B B B
114回

平均現役年数 平年齢 平均年俸
6.5
25.3
6800

歴代記録




第113回中日選手紹介

☆~野手編~☆


能力
打順 ポジ 選手名 作成者 年数
年齢
PW MT 走力 肩力 守備 -特能 +特能
1 ビクトル マンサノ 8年目
25歳
D
163
A
7
B
12
C
9
D
8
2 真田一輝 ホタル 10年目
31歳
C
201
A
7
C
9
C
10
C
10
3 イバニェス soft 6年目
27歳
A
234
B
6
E
6
C
9
D
8
4 ガル ガル 8年目
29歳
A
234
C
5
D
8
C
9
C
10
5 DH 薬師寺 レッド 3年目
24歳
B
219
C
5
D
7
D
7
D
7
6 すーぱーのぶ のぶし 5年目
22歳
D
173
C
5
C
10
C
9
C
10
7 孝直 名無し 3年目
20歳
B
209
D
4
D
7
D
8
D
7
8 コンクリート 名無し 3年目
20歳
D
175
C
5
E
6
D
7
D
8
9 宮地克彦 十六夜 1年目
22歳
D
155
C
5
E
5
D
7
C
9
評価
選手名 作成者 コメント
ビクトル マンサノ 俊足巧打の器用さに堂々たる威圧感を併せ持つ中日の斬り込み隊長。打率ランキングの常連と言ってももはや過言ではない卓越したミート技術と、内野ゴロをヒットに、ヒットを2ベースへと変えるその足で中日攻撃陣を牽引する。頼もしい次代の首位打者である。
真田一輝 ホタル 野手としてはチーム最年長であり、経験、実績ともに中日野手陣を支える支柱的存在。バットコントロールには定評があり、昨シーズンはトップバッターとしてオールスターにも出場。今期、長距離砲が並ぶクリーンナップへの繋ぎという難役に転身するも、十分にこなせる器用さを備えている。
イバニェス soft ホットコーナーを任されてからここ数年、安定した成績を残しており、数字を見込める打者に成長した。徐々に長打力に磨きがかかってきているのは誰もが認めるところであり、期待を上回るだけの実力は持っているので、今期は、本塁打、打点ランキングを賑わしてほしい。
ガル ガル 中日が誇る不動の四番打者! 昨シーズンは、3割、30本、100打点にあと一歩と、申し分のない活躍を見せた。オールスターでもクリーンナップを任されるほどの打者に成長し、まさにセリーグを背負う長距離砲となりつつある。今期は大リーグキャンプを経て、基礎体力も向上。タイトルの獲得が待ち遠しい。
薬師寺 レッド ずらりと大砲を並べた中日クリーンナップ、最後の砦。大卒入団後、じわじわと力をつけてきており、3年目の今期は、大爆発を期待される。上位打線に期待が持てる今シーズンは、チャンスの場面で打順が回ってくることも多くなるものと思われるが、満塁男の異名を存分に発揮してほしい。
すーぱーのぶ のぶし 運動神経、実戦能力は申し分なく、中日の守備の要として、献身的とも言える高い総合力を持った貴重な選手である。打撃も大きく崩れることはなく、目立ちはしないものの、コンスタントに成績を残しており、曲者という印象を与える。大味になりがちな長打攻撃をぴりりと締めるスパイス的存在。
孝直 名無し (名無しのため割愛させていただきます。助っ人求む!)
コンクリート 名無し (名無しのため割愛させていただきます。助っ人求む!)
宮地克彦 十六夜 能力的に穴がなく、バランスの取れたオールラウンドプレイヤー。ルーキーながら守備的能力が高く、チームの弱点とも言える守備を補強する上でも、欠かせない存在となりそうな気配が早くも濃厚。チャンスには弱いが、満塁には強いという二面性を持った、いっぷう変わった新人である。

チーム平均
年目 パワー ミート 走力 肩力 守力
24.4
+0.8
5.2
+0.9
C
195.9
+6.5
C
5.4
+0.3
D
7.8
+0.2
D
8.3
+0.2
D
8.6
+0.5


☆~投手編~☆


能力
ポジ 選手名 作成者 年数
年齢
制球 スタミナ 球速 変化球 -特能 +特能
さば さかな 18年目
35歳
D
178
C
191
148 スローカーブ6 SFF7
屈辱ポンチ まっちー 6年目
23歳
B
206
B
206
148 SFF5
永恵 矢ノ宮亮樹 4年目
21歳
D
173
C
198
142
スローカーブ4 カットボール3
ナックル4
覇海 チョコちゃん 4年目
25歳
D
165
C
198
147 km スローカーブ6 Hスライダー3
チェンジアップ4
ひろゆき びーむら 4年目
26歳
D
160
C
198
145 スローカーブ6 Hスライダー2
Vスライダー6
ドン・ブソーン 謎の研究家 12年目
33歳
A
232
D
163
154 スライダー5 フォーク3
シンカー7
鉄腕ツトム グレ 3年目
20歳
C
196
C
196
152 ナックル2
やらなくは お~しゅう 1年目
18歳
D
168
E
137
146 カットボール4 シンカー4
斎藤佑樹 ボビー2 18年目
35歳
B
211
E
137
148 km カーブ1 スライダー1
フォーク7
評価
選手名 作成者 コメント
さば さかな チーム最年長のベテランにして、大黒柱。体力的にはやや老いが見られるが、反比例するように年々投球技術には磨きがかかっている。とりわけ、相手の機動力を封じる術は球界一とも言われており、マウンド上での雰囲気は誰にも変え難い玄人好みのエースである。
屈辱ポンチ まっちー 基礎的能力は平均を上回りながら、その球種の少なさに単調なピッチングを強いられ、思うような数字は残せていないのが残念である。年齢はまだ若いが、6年目ということからも、ここが勝負どころ。一皮剥けるためのきっかけをつかみたいところである。
永恵 矢ノ宮亮樹 中日が誇る若きトルネード。ナックルを始め、球種は多彩。左打者対策という弱点が克服された今期は、躍進が期待される。21歳の若さと、豪快なフォームから繰り出される変幻自在の変化球が魅力であり、チームの守備力が上がるとともに、打たせて取るピッチングはさらに際立つ。
覇海 チョコちゃん 先発へ念願の転向を果たして、今期が2シーズン目。不調知らずでチーム一の安定感を持つ。相手打者を幻惑する多彩な変化球は、永恵投手同様、チームの守備力向上により活きてくる違いない。制球難につけこまれる場面もあるが、波に乗ると完投できるスタミナもついてきた。
ひろゆき びーむら 緩急をつけたピッチングで、ブレイクを狙う先発。勝ち星には恵まれていないが、安定した防御率を誇っている。スライド系の変化球を多く持ち、これにキレが加われば、勝ち星は2倍3倍と期待できる。不調をずるずる引きずらない、気持ちの切り替えの早さも長所である。
ドン・ブソーン 謎の研究家 今シーズン、ヤクルトから移籍してきた中継ぎ投手。154kmの重い速球、ドロップ系の多彩な球種、針の穴をも通す抜群のコントロール、どれを取っても一級品である。リリーフに頼る部分の大きい中日においては、投手陣の牽引役ともなりうる。期待大!
鉄腕ツトム グレ 昨シーズンは、10代ながら15勝を挙げる快挙に加え、ベストナインにも選ばれるなど、まさに大車輪の活躍を見せつけてくれた。チーム事情により中継ぎを任されてはいるが、本来は先発向きと言えよう。末恐ろしい才能を今シーズンも示し、エースの座へ駆け上ることが期待される。
やらなくは お~しゅう 今シーズン、ドラフトで入団の高卒ルーキー。もともと中継ぎの資質を買われて入団してきただけあり、今は長丁場は考えずに、与えられた1、2イニングに全力を注ぎ込んでほしい。集中すれば、しっかりと抑えられる能力はある。
斉藤佑樹 ボビー2 竜の抑えの切り札! 登板の機会さえ与えれば、しっかりと結果を残す。未だフォークのキレも健在で、昨シーズンはベストナインにも選ばれた。オールスター出場も9回を数え、球界を代表する守護神であるだけに、この男の胴上げ姿を一度は見たいとチームの誰もが思っている。



チーム平均
年目 制球 スタミナ 球速 変化量
26.2
-0.2
7.8
-0.6
C
187.7
+1.6
D
180.4
+1.1
C
147.8
+1.8
C
10.0
+1.2



チーム総評

野手編

ミート力、長打力ともに着実にレベルアップが図られ、平均水準に達したと言っていいであろう。特に中堅選手に関しては、各自が目指す方向へ、能力を高めることに成功している。打率、本塁打数ともリーグ最下位を脱出し、このまま経験を積み重ねることで、さらなる上昇も期待できる。盗塁数も平均水準に達してはいるが、走力に関しては、より多彩な攻撃を仕掛けるためにも、多く残している向上の余地を埋めていきたいところである。得点率は一時期の2点台から3点台後半まで持ち直し、4点台も見えてきた。未だ課題として残る失策数は減少の傾向が見られていないが、ここ数期は各ポジションも固定しており、守備力自体は確実に上がっているので、今は目を瞑り、楽観視しておきたい。総括すると、移籍・退団を最小限に押さえ、経験を積むことが今は何より必要である。

投手編

さらなるレベルアップが必要とされる投手陣。先発陣全員が負け越し、その上、敗戦数が二桁と成績がなかなか上がらないが、これは想定内とも言える。4点台後半だったチーム防御率は、3点台後半まで引き上げたが、昨シーズンは足踏み状態であった。しかし、ベストナインに2投手が選ばれる活躍もあり、先発陣の停滞を何とか立て直す中継ぎ、抑えの成績が目立つ。早い回で先発が打たれ、中継ぎが登板するという図式は相変わらずだが、中継ぎ、抑えが試合を立て直すことができるようになった。若い先発陣については、今は力不足の感は否めないが、最近は定着しつつあり、着実に力をつけてきているため、我慢の時もそれほど長引くことなく、このまま黄金期へと雪崩れ込みたいところである。

全体

一シーズンごとに目の前の目標を、うまくいきすぎていると言っていいほど着実にクリアしてきた。次の目標は、勝率5割、もしくはAクラス入りといったところであろうが、この壁は焦ることなく打開していきたいものである。最近は大リーグキャンプ等により、目覚しい成長をする選手も多い、若き中日においては、今はまだ成長の過程にすぎない。ピークはこの先にあることを信じ、優勝を目指せるチーム作りに精進したい。高校野球のようにただひたむきに戦うしかなかった日々はもはや過去の話、中日は変わりつつある!!!

他のチームと比べてみて

球団
(順位)
評価 対戦成績 コメント
広島
(1位)
9勝19敗0分 攻守穴がなく、今現在、最も勢いを感じさせるチームであることは間違いない。どこからでも得点できる打線の繋がり、脂の乗りきった先発投手陣、その割には高過ぎない平均年齢。見事なバランスである。
巨人
(3位)
9勝18敗1分 いつ躍進してもおかしくないほどの総合能力を持ちながら、ここ数期はAクラスとBクラスの境で立ちすくんでいる巨人。打線の調子が出る前に、何とか叩けるものなら叩いてしまいたい。
横浜
(6位)
17勝11敗0分 前期、中日が唯一勝ち越した横浜。安定した守備力、塁に出したら怖い機動力を封じるには、序盤で大差をつけ、勝負を決めてしまいたい。1点差の勝負になると、なかなか侮れない。
阪神
(2位)
10勝17敗1分 一時期の脅威的な打線も若干落ち着いたようには見えるが、今期は若返りが目立ち、機動力に勢いが感じられる。投手陣はセリーグ一と言っても良いが、老いが目立ち、そこをどれだけ突けるかが勝負どころ。
ヤクルト
(4位)
12勝16敗0分 打の中心だった「健太」選手の引退をどれだけ穴埋めできるかがカギとなるであろう。投手陣、とくに中継ぎは若い選手が多いので、後半勝負で何とか勝ち越しを目指したいところ。
最終更新者:まっちー