パワパーク@Wiki オリックス・パリーグ総評

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パリーグ年度別チーム最終成績


年度 順位 試合 勝数 敗数 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
231 3 140 73 63 4 6 .536 .237 2.91 3.1 95 114 8
232 3 140 87 50 3 8 .635 .249 2.62 4.0 137 92 33
233 3 140 81 52 7 6 .609 .239 2.59 3.6 128 94 31
234 4 140 71 67 2 8 .514 .284 4.52 4.8 150 91 29
235 2 140 79 56 5 6 .585 .259 3.49 4.4 140 67 29
236 2 140 85 52 3 7 .620 .271 3.36 4.6 165 52 41
237 5 140 56 80 4 6 .441 .260 4.48 4.0 151 62 23
238 3 140 62 75 2 6 .449 .231 4.21 3.7 146 62 20
239 2 140 75 63 2 6 .543 .253 4.25 4.9 208 88 30
242 3 140 71 62 7 6 .533 .244 3.23 3.4 140 72 20
243 246 の為
247 2 140 73 61 6 6 .544 .228 2.99 3.6 153 77 17
248 1 140 92 45 3 9 .671 .257 2.46 4.6 188 111 21
249 250 の為
251 1 140 97 41 2 13 .702 .255 2.08 4.3 163 88 24
252 2 140 78 58 4 6 .573 .255 3.01 3.9 172 124 20
253 3 140 78 62 0 9 .557 .244 2.90 3.3 139 76 26
254 3 140 74 61 5 6 .548 .252 2.60 3.3 133 89 16
255 6 140 63 74 3 7 .459 .240 3.92 3.2 126 76 37
256 6 140 52 83 5 4 .385 .238 3.18 2.6 98 74 31
257 259 の為
260 5 140 47 84 9 3 .358 .217 3.13 2.0 81 44 56
261 の為
262 2 140 71 62 7 9 .533 .260 3.12 3.4 121 80 31
263 2 140 84 51 5 9 .622 .254 2.67 3.5 118 153 21
265 5 140 53 81 6 5 .395 .247 3.62 2.6 85 152 29
266 3 140 62 74 4 4 .455 .258 3.80 3.7 128 158 20
267 5 140 60 78 2 5 .434 .269 4.30 3.6 113 178 17
268 3 140 76 61 3 6 .554 .277 3.84 4.6 153 163 12
269 1 140 92 45 3 7 .671 .291 3.61 5.7 217 164 12
270 1 140 105 32 3 9 .766 .311 2.67 6.3 206 186 6
271 1 140 110 30 0 10 .785 .316 3.02 6.8 255 175 3
272 1 140 106 33 1 12 .762 .311 3.28 6.5 253 141 3
273 1 140 114 23 3 17 .832 .312 2.35 6.3 236 143 7
280 優勝 140 103 36 1 11 .741 .302 2.48 5.4 176 143 14
281 優勝 140 107 29 4 23 .786 .303 2.19 5.2 183 119 16

セパ交流戦年度別チーム最終成績


年度 順位 試合 勝数 敗数 分け 勝率 得点 失点 得失点差 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
234 8 30 14 16 0
235 6 30 16 13 1 .551 144 120 24 .267 3.85 4.7 34 20 5
236 優勝 30 21 8 1 .724 178 122 56 .280 3.50 5.8 45 15 8
237 9 30 11 18 1 .379 120 155 -35 .267 5.10 3.9 29 15 6
238 8 30 14 15 1 .482 141 159 -18 .249 5.25 4.6 32 20 5
239 3 30 17 13 0 .566 187 132 55 .271 4.34 6.1 49 33 4
242 5 30 17 13 0 .566 124 119 5 .274 3.78 4.1 32 29 5
243 246
247 10 30 9 12 1 .413 106 102 4 .222 3.46 3.5 26 23 3
248 2 30 21 8 1 .724 180 101 79 .285 3.26 6.0 47 24 5
249 250
251 優勝 30 23 7 0 .766 148 61 87 .281 1.98 5.0 42 19 5
252 優勝 30 20 9 1 .689 171 100 71 .283 3.21 5.6 47 21 7
253 5 30 16 14 0 .533 105 94 11 .258 3.02 3.5 35 26 4
254 9 30 15 15 0 .500 110 87 23 .275 2.92 3.6 28 23 5
255 3 30 21 9 0 .700 134 89 45 .271 2.88 4.4 34 34 4
256 10 30 12 18 0 .400 96 106 -10 .256 3.33 3.1 26 31 7
257 259
260 11 30 9 20 1 .310 76 140 -64 .240 3.67 1.7 7 29 5
261
262 5 30 15 14 1 .517 118 112 6 .265 3.49 3.8 31 14 6
262 4 30 16 12 2 .571 105 77 28 .267 2.51 3.5 30 21 6
265 9 30 12 15 3 .444 101 131 -30 .274 4.09 3.2 21 44 4
266 7 30 14 16 0 .466 132 117 15 .267 3.86 4.4 33 36 4
267 7 30 14 15 1 .482 122 133 -11 .286 4.38 4.1 34 52 0
268 5 30 16 13 1 .551 164 141 23 .293 4.42 5.4 29 35 2
269 1 30 23 7 0 .766 178 100 78 .311 3.29 6.0 40 32 3
270 1 30 25 5 0 .833 218 77 141 .319 2.59 7.3 48 51 1
271 1 30 23 7 0 .766 223 117 106 .334 3.89 7.5 50 50 0
272 1 30 25 5 0 .833 201 88 113 .318 2.73 6.6 59 26 1
273 1 30 26 4 0 .866 208 71 137 .319 2.25 6.8 47 28 2
280 2 30 23 7 0 .766 168 77 91 .306 2.47 5.6 38 41 2
281 1 30 26 4 0 .866 164 58 106 .320 1.89 5.5 43 34 3

・280期オリックス&パリーグ総評


野手総評
打線に前ほどの威力はないがベテランと若手が居て世代交代はできつつある。チーム打率は3割を超えているのでこの数字を維持していきたいところだ。
投手総評
|LEFT:チーム防御率2.48と安定していた。若い選手もでてきているのでその中でエースが出てこればもっと強くなるだろう。|**・273期オリックス&パリーグ総評

野手総評
今季も前期と負けず劣らずの成績を残した。ただ、エラー数が前期より増え西部に抜かれたことが残念だった。来季は走攻守ともに他のチームを圧倒したいところだ。
投手総評
エーススパイトフルを中心に安定した成績を残した投手陣。防御率2.35はかなり立派。前期の鬱憤を晴らした。来季も同じような成績を残せるか。

・272期オリックス&パリーグ総評


野手総評
今季も打撃面では他のチームを圧倒した。まさに今12球団1の破壊力を誇っている。またエラー数もたったの3つと抜け目がない。ただ若い選手がいなくなりつつあるのでその辺が不安だ。
投手総評
防御率が昨季より悪くなった。そのため打線に助けられているという形になっている。来季こそ打線に頼らずにいい成績を残したいところだ。

シーズン別総評

・271期オリックス&パリーグ総評


野手総評
得点率6.8、本塁打255本、盗塁175、失策3というチームに弱点なし。1から6番まで3割を打つという圧倒的な破壊力を誇っている。この成績を維持していけるか?
投手総評
防御率3.02とエースが抜けて防御率が昨季と比べて悪くなったがまだまだ若手が多いので将来的に楽しみだ。来季はぜひ2点台を目指してほしい。


・270期オリックス&パリーグ総評


野手総評
チーム打率が3割を超え、得点率6,3、本塁打数206と圧倒的な力を見せつけた。また、エラー数も6個盗塁数もリーグ2位の186個で走攻守どれも弱点なし。
投手総評
防御率2,67という素晴らしい結果を残した投手陣。若手の選手も多く今後の成長が楽しみだ。来季もこの成績を残していけるか。

・269期オリックス&パリーグ総評


野手総評
得点率、本塁打数、エラー数が共にリーグ1位。そして、打率、盗塁数がリーグ2位と圧倒的な力を発揮した。特に得点率5.7という驚異的な記録を残した。また、100打点セクステットは歴史に残るだろう。
投手総評
防御率は3点台はリーグでオリックスだけという輝かしい記録を残した。また、投手でも二桁勝利セクステットを記録したのは立派だ。

・268期オリックス&パリーグ総評


野手総評
得点率,チーム打率共にリーグ2位という成績を残した。またエラー数もリーグ1位という鉄壁の守備だった。この成績を来期も維持することができるのかに注目が集まる。
投手総評
防御率は3点台までよくなったものの、リーグ4位という結果だった。エラーの数が少ないしては防御率が悪いので投手の踏ん張りを期待したい。また若手が多いので彼らの活躍が待たれる。

・267期オリックス&パリーグ総評


野手総評
得点率こそ4位だが、エラーの数はリーグ1少ないという鉄壁の守りを見せた。あとは得点率、盗塁数をあげれば文句ないのだが。
投手総評
防御率はリーグ最下位という結果になり投手再建を一刻も早くしなければならない。特に先発陣のコマ不足が不安材料だ。



・266期オリックス&パリーグ総評


野手総評
打撃力は前期と比べよくなった。また、盗塁数はリーグ1となった。1,2番で相手をかき回してクリーンナップで返すという形でできている。あとは下位打線の奮起を期待したい。
投手総評
防御率はリーグ5位と低迷してしまった。今期はユウタⅩ投手とスーパー名無しローガン投手が先発の柱となって活躍した。あとはこの二人に続く投手がでてくれば常勝軍団へとなる。


・265期オリックス&パリーグ総評


野手総評
得点率、本塁打数ともにリーグ5位まで低迷してしまった。ただ盗塁数がリーグ2になり機動力野球が染みつきつつある。また、失策数がリーグ1で鉄壁の守りを披露した。チームは若い有望選手がたくさんいるので彼らの成長が鍵を握る。
投手総評
防御率はリーグ最下位まで低迷してしまった。来期も先発陣のコマ不足が不安だ。今期はエース前園克彦が最後までエースらしい活躍をし、完全試合で有終の美を飾った。前園克彦の後を継ぐ選手は現れるのだろうか。




・263期オリックス&パリーグ総評


野手総評
得点率はリーグ2位。4期連続最下位だった盗塁数・失策数がリーグ2位になり、打線・守備の安定感が増した。攻守の要・門井俊介の名無し化は痛いが、有人選手も増え若いチームなので、これからが期待される。
投手総評
防御率は4期ぶりの2点台でリーグ2位。しかし、二枚看板のし~ずん・ノンが引退となるため、来季の投手力大幅ダウンは必至。有人選手も増えているものの、上手く世代交代しきれてない感があり、来季の先発ローテは苦しいものとなるだろう。

・262期オリックス&パリーグ総評


野手総評
名無し組の活躍もあり、得点率はリーグ3位とまずまず。新人が2人加入してきて有人選手も着々と増えているので、打線はまだまだこれからか。ただ、4期連続で失策数がリーグ1の不安定な守備が気になるところ。
投手総評
防御率もリーグ3位とまずまずだが、それは先発3本柱に依っている部分が大きい。特に、今季それぞれ防御率0.98・1.50のノン・し~ずんは来季がラストイヤーとなるため、大幅な投手力低下が予想される。早く次代の柱が現れてほしい。

・261期オリックス&パリーグ総評更新停止


・260期オリックス&パリーグ総評


野手総評
とうとう有人選手は1人となり、得点率2.0は統計後最低、打率・盗塁・失策はリーグ最下位。特に二遊間の守備すらままならなくなってきており、野手陣の壊滅っぷりは打撃だけではなく守備までも深刻なものとなっている。有人選手が入ってきてくれないことには、どうしようもないだろう。
投手総評
有人選手現象による、リーグ全体の打撃力減少で、リーグ通して防御率は好調。オリックスも3.13でリーグ4位と、野手に比べてまだ見られる成績。しかし高齢化する投手陣と名無しとの成績差が顕著になってきており、主力が引退する数年後が危ぶまれる。

・257~259期オリックス&パリーグ総評更新停止


・256期オリックス&パリーグ総評

野手総評
前期同様、野手に関する記録は全てリーグ最下位。数値も軒並み下がっている。特に得点率が2.6と壊滅的に打てない状態で、投手を見殺しにする場面が多く見られた。6人が打率.230以下では機能するわけがない。今オフには大野匡徳の引退があり、ますます酷くなる打線は救世主を待つしかない。
投手総評
打線に見殺しにされ10勝はノンだけだったものの、防御率はリーグ3位とそこそこの成績を残した。しかし、先発陣は能力では衰退期に入っているのに若手が育っていない。次世代のエースが出てこないようでは、野手同様、暗黒期が待ち受けている。

・255期オリックス&パリーグ総評

野手総評
チームの順位と同じく、打率・得点率・本塁打数・盗塁数・失策数と野手に関するものは全てリーグ最下位。大野匡徳と聖以外は全く機能していない。攻撃陣がこのような成績では優勝どころかAクラス入りも無理だろう。
投手総評
253期・254期と12球団で結唯一の2点台をマークした投手陣だが、今期はリーグ5位の3.92と悪化した。先発陣ではし~ずんと前園克彦、救援陣では花鳥玲愛が活躍。3本柱の1人、吉田えりはパッとせず。ルーキーの2人は大卒のユウタⅩがまずまずの成績を残した。

・254期オリックス&パリーグ総評

野手総評
とうとう得点率がリーグ5位となってしまった。1位の西武とは1.5点もの差がある。来期以降主軸の転生ラッシュが続く予定だけに、今期大活躍した聖には今後も良い成績を残してもらいたい。
投手総評
今期も防御率は12球団唯一の2点台。防御率トップ10に3人ランクインしており、先発のみ見た場合では、1位、2位、4位と上位を独占している。ただ勝利数ではトップ10にはしーずん1人しか入っておらず、第2、第3のエースが出てきてほしい。

・253期オリックス&パリーグ総評

野手総評
12球団でトップクラスの破壊力を誇った攻撃力が低下。3割打者は大野匡徳ただ1人。前期本塁打・打点の2冠に輝いた稲森ケイトは、本塁打はトップ10圏外で打点は10位と、目立った活躍はエラー0の守備面のみ。
投手総評
。防御率は12球団唯一の2点台と、野手陣を助ける形となった。し~ずんが最多勝・奪三振の2冠に輝き、MVP最有力だ。

・252期オリックス&パリーグ総評


野手総評
前期よりも得点率は下がったものの、本塁打数・盗塁数は増加。個人では日本ハムから移籍してきた稲森ケイトが本塁打王・打点王のリーグ2冠に輝くなど大活躍。チーム内では打率・安打・本塁打・打点の4冠。
投手総評
防御率は前期の2.08から3.01と悪化。また絶対的なエースがいないのも気掛かりだ。

・249~251期オリックス&パリーグ総評更新停止


・248期オリックス&パリーグ総評


野手総評
強い打線が帰って来た。楽天を上回る1試合平均4.6点と昨シーズンを大きく上回った。下位打線の一発攻勢も多く見受けられた。個人では大野匡徳がシーズン最高打率タイをマークした。
投手総評
ベテラン紅IVを筆頭に今期も先発はフル回転し、中継ぎの出番はやや少なめとなったが、リリーフ陣が非常に安定している為評価は高い。個人では野手の大野匡徳に続き紅IVの開幕20連勝は圧巻であった。

・247期オリックス&パリーグ総評


野手総評
大野匡徳が大きく低迷し得点率に大きく影響することとなった。その穴を埋めようとするかのようにベテラン天変地異、伏兵的に登場した多田康大の活躍は大きかった。盗塁数両リーグ中10位と足を絡めた攻撃が出来なくなっているのも痛いところ。
投手総評
紅IVに続き。源内先生、くろなど勝ち星をある程度計算できる投手が出てきているのは、いい状態である。

・243~246期オリックス&パリーグ総評更新停止


・242期オリックス&パリーグ総評


野手総評
宮崎のどか、天災地変Ⅲが揃って30本越え。若手の成長は順調といっていいだろう。足型が育っていないところは気になるが、これもオリックスらしさと言えるか。
投手総評
期待されたユウタⅨの乱調以外は結果を残した。特に、紅Ⅳと榊原郁人の活躍は目覚ましく、今後もチームを引っ張っていてくれる存在になりそうだ。

240期 達成されそうな記録
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
TAKUYA 拓也 26歳 9年目 500打点 あと31打点
宮崎のどか 雄太 27歳 6年目 1000安打 あと162安打
100本塁打 あと11本
大野匡徳 ナンバ 29歳 8年目 1000安打 あと50安打
500本塁打 あと12本
大野匡徳 ナンバ 26歳 5年目 500安打 あと32安打
100本塁打 あと29本
ユウタⅨ ユウタ 31歳 10年目 100勝 あと9勝

記録基準
野手 安打 本塁打 打点 犠打 盗塁 投手 勝数 セーブ 奪三振
500安打/毎 100本塁打/毎 500打点/毎 100盗塁/毎 100犠打/毎 50勝/毎 100セーブ/毎 500奪三振/毎


・239期オリックス&パリーグ総評


野手総評
二階堂クルリが2年連続の本塁打王。大野匡徳の31本塁打を筆頭に期待の若手が総じて成長を見せた。世代交代がうまくいきそうな雰囲気が出来つつある。
投手総評
抑えの花鳥玲愛の大乱調が痛かった。先発では榊原郁人が20勝を記録し、紅Ⅳも15勝と2枚看板を形成。中継ぎの源内先生がスタミナを活かして10勝をマーク。

239期 記録達成
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
TAKUYA 拓也 22歳 5年目 500本安打 達成
二階堂クルリ みこと 40歳 19年目 2500本安打 達成
周幼平 ツキノワ 39歳 19年目 1500打点 達成
紅Ⅳ 御堂筋@新庄 30歳 9年目 100勝 達成
240期 達成されそうな記録
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
角田 角田 29歳 8年目 100本塁打 あと4本
二階堂クルリ みこと 41歳 20年目 500本塁打 あと31本
1500打点 あと64打点
周幼平 ツキノワ 40歳 19年目 2500安打 あと28安打
500本塁打 あと15本
大野匡徳 ナンバ 26歳 5年目 500安打 あと32安打
100本塁打 あと29本
天災地変Ⅲ 天変地異 28歳 7年目 100本塁打 あと15本
ネコに風船 白夜 28歳 7年目 50勝 あと6勝

記録基準
野手 安打 本塁打 打点 犠打 盗塁 投手 勝数 セーブ 奪三振
500安打/毎 100本塁打/毎 500打点/毎 100盗塁/毎 100犠打/毎 50勝/毎 100セーブ/毎 500奪三振/毎


・238期オリックス&パリーグ総評


野手総評
若い選手が主体の打撃陣の中で、ベテランの二階堂クルリが本塁打王に輝き存在感をみせた。新人王には、宮崎のどかが輝き将来が期待される。二階堂と周が引退間近と言うこともあり、若手の成長が期待される。
投手総評
先発陣の中で唯一防御率2点台と勝ち越しの榊原郁人、他の先発陣は、ぱっとしない成績に終わった。中継陣では、ネコに風船が防御率2点台と踏ん張った、花鳥玲愛はまずまずの成績だった。来期以降投手陣の底上げを図りたい。

238期 記録達成
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
二階堂クルリ みこと 39歳 18年目 400本塁打 達成
榊原郁人 神代 34歳 12年目 100勝 達成
花鳥玲愛 マジカル鞍馬ー 25歳 4年目 100セーブ 達成
239期 達成されそうな記録
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
TAKUYA 拓也 22歳 5年目 500本安打 あと24本
二階堂クルリ みこと 40歳 19年目 2500本安打 あと15安打
周幼平 ツキノワ 39歳 19年目 1500打点 あと79打点
紅Ⅸ 御堂筋@新庄 30歳 9年目 100勝 あと9勝
ネコに風船 白夜 27歳 6年目 50勝 あと9勝

記録基準
野手 安打 本塁打 打点 犠打 盗塁 投手 勝数 セーブ 奪三振
500安打/毎 100本塁打/毎 500打点/毎 100盗塁/毎 100犠打/毎 50勝/毎 100セーブ/毎 500奪三振/毎


・237期オリックス&パリーグ総評


オリックス総評
昨期の成績が、夢でも見ていたのかといった感じ・・・なんと今期借金24・・・チーム再建には、ドラフトで新人獲得するしかないのか・・wiki協力の意志のない人でも・・追い詰められている・・・この状況・・・足腰弱男の引退・・・何とかしたいものだ・・
パ・リーグ総評
日本一には手が届かなかったが、2期連続で楽天がリーグ優勝を果たした。来期も楽天が優勝するのか、他のチームが優勝するのか。。たのしみだ。

237期 記録達成
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
周幼平 ツキノワ 37歳 16年目 400本塁打 達成
角田 角田 26歳 5年目 500安打 達成
足腰弱男 雄太 42歳 21年目 200犠打 達成
二階堂クルリ みこと 38歳 17年目 100盗塁 達成
源五郎丸 あかね 33歳 16年目 100勝 達成
238期 達成されそうな記録
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
二階堂クルリ みこと 39歳 18年目 400本塁打 あと9本
榊原郁人 神代 34歳 12年目 100勝 あと9勝
ユウタⅨ ユウタ 26歳 5年目 50勝 あと5勝
紅Ⅸ 御堂筋@新庄 29歳 8年目 100勝 あと19勝
花鳥玲愛 マジカル鞍馬ー 25歳 4年目 100セーブ あと10セーブ

記録基準
野手 安打 本塁打 打点 犠打 盗塁 投手 勝数 セーブ 奪三振
500安打/毎 100本塁打/毎 500打点/毎 100盗塁/毎 100犠打/毎 50勝/毎 100セーブ/毎 500奪三振/毎


・236期オリックス&パリーグ総評


オリックス総評
ゲーム差なしの2位でシーズンを終えた今期のオリックスだが、交流戦では初優勝した。惜しくもリーグ優勝は逃したが、打撃陣・投手陣共に来期につながる好成績をのこした、まず打撃陣だが、周幼平が本塁打王・打点王・野手MVPとすばらしい成績を上げ、二階堂クルリもタイトルこそないが3割30本を達成し、足腰弱男も打率.344と好成績を残した、あと不安材料の若手陣も徐々に記録を伸ばしている。投手陣では、花鳥玲愛がセーブ王、館山が新人王に輝き、投手陣の若返りに成功したかに見えるが、先発陣に少し不安が残る。来期、投手陣が踏ん張れば8期ぶりの優勝は間違いないだろう。
パ・リーグ総評
まさか楽天が・・前回5位の楽天がまさかのリーグ優勝し、日本一にも輝いた。来期も楽天が制するのか、それとも他球団が意地をみせるのか非常に楽しみだ。

236期 記録達成
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
足腰弱男 雄太 41歳 20年目 4000本安打 達成
GOZI CHARA 41歳 20年目 1000打点 達成
周幼平 ツキノワ 36歳 15年目 2000本安打 達成
237期 達成されそうな記録
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
周幼平 ツキノワ 37歳 16年目 400本塁打 あと8本
角田 角田 26歳 5年目 500安打 あと44安打
榊原郁人 神代 33歳 11年目 100勝 あと20勝
源五郎丸 あかね 32歳 15年目 100勝 あと1勝
花鳥玲愛 マジカル鞍馬ー 24歳 3年目 100セーブ あと34セーブ

記録基準
野手 安打 本塁打 打点 犠打 盗塁 投手 勝数 セーブ 奪三振
500安打/毎 100本塁打/毎 500打点/毎 100盗塁/毎 100犠打/毎 50勝/毎 100セーブ/毎 500奪三振/毎

・235期オリックス&パリーグ総評


235期 達成された記録
※今期各選手の達成された記録を紹介します。
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
GOZI CHARA 40歳 19年目 2500本安打 達成
二階堂クルリ みこと 36歳 15年目 2000本安打 達成
1000打点 達成
236期 達成されそうな記録
※来期各選手の達成されそうな記録を紹介します。
選手名 製作者 年齢 年数 記録 残り
足腰弱男 雄太 41歳 20年目 4000本安打 151安打
周幼平 ツキノワ 36歳 15年目 2000本安打 174安打
源五郎丸 あかね 32歳 15年目 100勝 11勝

記録基準
野手
安打 本塁打 打点 犠打 盗塁
500毎 100毎 500毎 100毎 100毎

記録基準
投手
勝数 セーブ 奪三振
50毎 100毎 500毎



オリックス総評
惜しくもリーグ優勝を逃し2位に終わった今期のオリックスだが、投手陣では、今期転生入団した抑えの花島怜愛が新人王・ベストナイン・ゴールデングラブの3賞を受賞し、先発の紅Ⅵも最多勝とはいかないものの18勝1敗と大活躍した。打撃陣でも、足腰弱男が首位打者・周幼平が打点王に輝いた。若手とベテランがかみ合って来期こそリーグ優勝!!といきたい所だ。
パ・リーグ総評
投手力の西武・得点力のオリックス・投打のバランスでリーグ5連覇を目指す日本ハムの3チームの首位争いを制した西武がリーグ優勝し、日本シリーズで巨人を下し日本一にも輝いた。来期も西武がリーグを制するか、それともオリックス・日本ハムが意地をみせるか非常に楽しみだ。



・234期オリックス&パリーグ総評


オリックス総評
久々のBクラス・・・で終わった今期のオリックスだが、打撃陣では、周幼平が打点王に、二階堂クルリが打率・打点・本塁打で1位とは行かないが、上位に付けた。足腰弱男も最後の意地を見せて高打率を残し、MVPにも輝いた。投手陣では、われらが守護神リリィが防御率0点台でMVP、昨年の好成績とは程遠いが、源五郎丸が中継ぎでMVPに輝き、投手新人王には一歩届かなかったネコに風船も大健闘だった。世代交代の波につぶされないように、ベテランと若手がかみ合えば再びAクラスも夢ではない。
パ・リーグ総評
前期優勝の日本ハムが今期も優勝し4連覇を決めたが、巨人に4連敗で日本一を逃してしまった。しかし来期の日本ハムもパリーグ優勝争いに食い込んでくることは間違いないだろう、日本ハム・西武・ロッテ・オリックスの4チームが来期も優勝争いをするのか、それとも下位2チームが意地を見せるか、来期以降楽しみだ。

・233期オリックス&パリーグ総評


オリックス総評
今期も3位でシーズンを終えたオリックス、今期は、大半が引退目前の先発陣、責任投球回(5回)までもたず、中継ぎ以降に負担のかかる試合が多かった。そんな中で気を吐いたのが、中継ぎ専門12年目の源五郎丸と抑えの大ベテランリリィだ。
源五郎丸は、20勝5敗2セーブ・投球回数195回・防御率1.43で自身3度目のベストナインに選ばれる活躍、リリィも防御率1.26 ・ 35セーブとこちらも自身3度目となるベストナインと4度目の最優秀救援に輝いた。
打撃陣では、大ベテラン結婚詐欺師が14度目のベストナイン、11が8度目のベストナイン・足腰弱男が2度目のベストナインと3人が選ばれ、打撃陣は好調かに見えるが・・・下位打線3選手が1割台と不甲斐無い成績だった。下位打線若手トリオの来期以降の成長を期待したいところだ。
パ・リーグ総評
前期優勝の日本ハムが今期も優勝し3連覇を決め、日本一にも輝いた。日本ハム・西武・オリックスの3チームが来期も優勝争いをするのか、それとも下位3チームが意地を見せるか、来期以降楽しみだ。



・232期オリックス&パリーグ総評


オリックス総評
前期と同様3位で終えた今期のオリックスだが、あと一歩リーグ優勝には、届かなかった。打撃陣は、打率・本塁打・得点率とも前期に比べ上昇した。11と周幼平の活躍が印象的だ。投手陣では、10年目以降のベテラン投手陣の活躍もあり、前期に比べ防御率が上昇した。若手投手・若手野手の成長が、来期のオリックス優勝のカギを握るだろう。
パ・リーグ総評
前期優勝の日本ハム・前期借金28で5位だった西武・平均年齢32.7歳で衰えを見せ始めたオリックスの、3チームの混パを制したのは、安定した先発投手陣の西武だった。来期以降、この混戦のパリーグを制するのは、どのチームなのか、選手の移籍・若手の成長次第では、どのチームが優勝してもおかしくない、非常に来期が楽しみだ。


・231期オリックス&パリーグ総評


オリックス総評
リーグ3連覇から前期2位のオリックス、今期も打撃陣の不調で3位で幕を閉じた。投手陣は、防御率2.91とまずまずの成績だった。来期以降投手陣も若返りを図る必要があるが、打撃陣も不動の4番が必要だろう。
パ・リーグ総評
前期優勝の日本ハムが、2位以下を大きく突き放し優勝した。2位には、長期低迷中だった、ロッテが一気に2位まで順位を上げ、つづいてオリックスが3位につけた。来期以降もこの順位でいくのか、それとも、上昇中のロッテが優勝するのか、非常に楽しみだ。

過去のオリックス・パリーグ総評





担当 AVクイーン
更新日 2010年04月09日 20時39分31秒
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過去の選手:選手移動公示1(207-233期) 公示2(234期-)オリックス殿堂館退団投手名鑑1 投手2 投手3 投手4 投手5? 投手6退団野手名鑑1 野手2 野手3 野手4 野手5 野手6
記録・チーム史:レコードブックオリバファ史(更新停止状態)ポストシーズン結果シーズン別オーダー1(-140期) 2(141-215期)3(216期-)
アナライザー:オリバファ新聞他チーム・選手分析リーグ総評・回顧チーム展望選手採点シーズン回顧録1 回顧録2
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