パワパーク@Wiki オリックス退団選手名鑑 野手


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年俸
267 .242 126 20 73 7 6000
横浜
通算(5)
.241 605 75 279 41
268 .303 160 25 92 13 7200
269 .282 155 17 100 17 9500
270 .333 197 22 111 23 11800
271 .360 197 46 154 14 15200
272 .359 200 37 122 11 0 20000
273 .320 176 18 91 17 2 22500
274 .390 217 32 134 22 0 23900
275 .400 222 25 122 14 0 26500
276 .322 174 32 108 14 0 29400
277 .257 136 22 82 6 0 30000
278 .300 171 27 93 10 0 30000
通算 .304 2610 378 1488 202 39
第6期黄金時代の中で最も多く4番に座っている275年4割トリオの1人
巧打
長打
走塁
守備
wiki
×
アブレイユ LAA#53
263(大)~267横浜、268~オリックス
打点王(271)、ベストナイン(269~276)、ゴールデングラブ(271・272)
[左ノーマル]ミートパワー走力肩力守力
特殊能力 
30本塁打100打点の大砲を多数揃えるオリックス打線の中で4番を打つ左の大砲。268年に横浜から当時27という若い年齢で移籍し、シーズン途中から4番に座るようになり、打率3割25本塁打92打点をマーク。翌7年目の269年から272年にかけて4年連続100打点を継続。8年目の270年は威圧感習得効果か、打率.333をマークしアベレージを残せる安定感ある主軸へと成長した。翌9年目の271年はミートがSランクになり、打率は.360とさらに上昇。ホームランもこれまでの最多本数の倍近くになる46ホーマー。打点も150を超えて打点王を獲得した。SS砲となった10年目の272年も引き続き4番に座った。本塁打・打点に関しては当時4番争いをしていた木内のほうが期待はできるが、アブレイユはシーズン通しての波が非常に少ないのが評価が高い要因となっている。しかし11年目の273年は開幕からホームランがさっぱり出ず、4年ぶりの10本塁打台、連続100打点もストップしてしまった。しかし超特能・緊縛を習得した翌274年は大きく巻き返し。打率.390の高打率をマークし、2年ぶりの100打点、調子の良かった後半戦からは4番の座を奪回する等、最高の1年を送った。状態は翌年も続いて275年は自身初の打率4割を達成。前後の五十嵐・強打巧打守備型と並んで4割トリオを実現した。守備範囲はそれほど広くないが堅実でエラーもほとんどない。271年にサードで初めてゴールデングラブを受賞している。余談だがこの選手は大リーグ・エンゼルスに在籍しているB・アブレイユをモデルにしていると思われる(作成者名がエンゼルスの略称であるLAA、アブレイユの背番号が53の為)。かつてヤンキースでは松井秀と同僚で、過去2回のWBCに出場している日本でも馴染み深いメジャーリーガーだ。不振に喘いだ277期のオフ、成績不振を理由に年俸ダウンを提示した球団との契約更改が難航し、そのまま契約切れとなってしまった模様。

年俸
262 .186 102 13 59 2 2300
263 .219 112 12 61 4 3400
264 .203 105 13 52 3 4600
265 .267 140 12 69 13 5500
266 .287 152 19 79 12 6800
267 .295 154 20 107 14 8400
268 .306 155 21 80 13 11400
269 .306 165 25 104 7 13800
270 .344 191 25 118 13 17000
271 .347 201 31 104 11 21600
272 .344 204 39 116 13 0 24700
273 .350 202 38 132 10 0 27500
274 .308 170 31 130 13 0 30000
275 .345 193 25 97 16 0 30000
276 .318 185 27 89 15 0 30000
277 .319 168 16 78 8 0 30000
通算 .298 2599 367 1475 167 18
攻守とチーム運営の要石として尽力。ファンに惜しまれつつ現役生活にピリオド
巧打
長打
走塁
守備
+
wiki
sei
262(大)~オリックス
打点王(267)、ベストナイン(267~271・273)、ゴールデングラブ(268~272・275)
[両ノーマル]ミートパワー走力肩力守力
特殊能力
258年を最後に一旦休止されたseiさんの4年越しの転生野手。スイッチヒッターの中距離打者で、実働12年で5度のベストナイン、5年連続打率.320以上と大活躍した同姓の前選手と似たタイプ。当初は打率、本塁打とも伸び悩んでいたが、5年目の266年からは打率3割前後と打棒が安定し、6年目の267年には107打点をマークして打点王を獲得。以後打順も上位で起用されるようになり、269年から274年まで100打点、270年から273年まで打率.340以上を継続と高レベルの成績を残し続けている。バッティングコントロールが巧い好打者で、打撃が安定してからは右打席・左打席ともに穴が見当たらない。打撃技術も然ることながら、パワーもあり平均30本塁打を打てる。守備は入団してから急激に伸び、268年からはゴールデングラブ常連の仲間入りを果たした。守備職人・送球○を兼ね備えていながら、チーム事情で271・272年はマスクを被る贅沢な起用だった。守備位置は転々と変わっており、センター以外の7ポジションでの出場経験があるが、どこでも一流のグラブ捌きを見せる。275年は超特殊能力の闘気を習得して、前年打率.308から.345と例年通りの高い打率をマーク。5年ぶりに30本塁打を下回ったが依然打撃技術は衰えず、続く276期、277期も一線級の打撃と鉄壁の守備を誇っていたが、チームの世代交代をスムーズに進めるため自ら引退を決意。多くのポジションを守った経緯からも分かる通り、フォア・ザ・チームを体現した選手であったと言える。

年俸
255 .153 81 0 24 1 -
256 .227 118 0 31 13 -
257 .200 103 2 22 7 -
258 .205 97 2 22 9 -
日本ハム
通算(4)
.196 399 4 99 30
259 .234 132 7 21 5 8200
260 .238 139 6 32 10 9600
261 .250 157 5 30 6 10900
262 .268 172 6 35 11 13000
263 .252 160 12 50 29 14900
264 .287 174 11 30 36 16800
265 .332 203 11 37 43 17400
266 .323 200 21 56 46 19200
267 .327 202 20 45 50 20600
268 .282 182 16 60 40 21900
269 .290 192 21 55 36 22900
270 .263 154 15 69 33 24300
271 .285 162 13 67 16 25400
272 .249 139 14 62 14 0 26200
通算(18) .262 2767 182 748 405 15
ゴールデングラブ6度の名二塁手。全盛期は打つほうも冴え266~268年は打率.320、200安打40盗塁超
巧打
長打
走塁
守備
+
wiki
大好きだよ。 白夜
255(大・バイバイ→転生)~258日本ハム、259~272オリックス
ゴールデングラブ(256?・258・261・265・269・270)
[左ノーマル]ミートパワー走力肩力守力
特殊能力
248年に日本ハムへ移籍したネコに風船時代以来、12年ぶりにオリックスへ復帰した白夜さんの選手。俊足・巧打・好守とバランスのとれた身体能力の高い選手。日本ハム時代は打力がまだ弱かったことから9番、守備はセンターラインにが固まっていたことでファーストが主だったが、移籍したオリックスでは主軸を打てる選手がいなかったので当初3番に定着。守備位置も二塁になった。7年目の261年に送球○に続き守備職人も習得。守りは名手の域に達し、このシーズンセカンドで初のゴールデングラブを獲得ファーストで過去2度受賞)した。打つほうは日本ハム時代、打率2割前後から、移籍後は2割5分近くに上昇。打順も3番からトップを務めるようになり、9年目の262年からはチームが盗塁への意識が高まったことにより、毎期10個前後だった盗塁数が30個以上をコンスタントに叩き出すようになった。10年目までは打つほうが今ひとつだったが、11年目の265年に打撃開眼。打率3割3分・盗塁40個・200本安打をクリアし、一気にリーグを代表するリードオフマンへと進化を遂げた。その後2シーズンは打率.323、.327と全盛期で、267年には50盗塁を記録。盗塁王争いでは何度も上位に名を連ねたが、とうとう獲得はできず、成績は下降線を辿り始めてしまった。270年からは打順も下位になってしまい、破壊力抜群のオリックス打線の中では目立たない存在になってしまった。最大21年現役可能なところ18年での引退となってしまうが、転生時期としては丁度よかったかもしれない。

年俸
広島
通算(5)
.23- 433 50 213 19
261 .228 117 24 74 3 6300
262 .217 111 14 53 3 7500
263 .250 125 22 72 20 8900
264 .267 138 22 77 13 10600
265 .283 144 20 68 16 12100
266 .308 148 27 104 11 13300
267 .309 151 28 104 15 14700
268 .276 141 28 89 13 16100
269 .297 158 30 101 10 17400
270 .249 131 22 78 10 19100
271 .258 138 37 110 13 19900
272 .237 125 21 88 12 0 21200
通算(17) .257 2060 345 1231 158 36
今回の選手も大成せず転生へ。本塁打・打点のキャリアハイは引退する前年に記録したもの
巧打
長打
走塁
守備
wiki
×
天災地変Ⅳ 天変地異
256(大)~260広島、261~272オリックス
ベストナイン(265・266・267・271)、ゴールデングラブ(265・267~270)
[右神主]ミートパワー走力肩力守力
特殊能力
セ・リーグのチームに入団し、数年経てオリックスへ移籍する変わった経歴を繰り返す天変地異さん4代目の選手。今度も前選手同様、神主打法のスラッガータイプ。移籍1年目の261年は打率こそ低かったが、24本塁打74打点と前期まで得点力に悩まされていた打線の活性剤となった。しかし翌7年目の262年は不振に陥り、やはり特能を付けるまで打撃には不安定な状態が続くことに。9年目の264年は4番に定着したが、まだまだ信頼の置ける主軸ではなかった。しかし徐々に確実性を身に付け、266・267年は連続で打率3割100打点と4番に相応しい結果を残した。しかし13年目の268年に低調な状態が続くと、すぐに4番から降ろされた。横浜からアブレイユ、巨人から木内が加入したことで打線に抜け目が無くなり、15年目の270年からは打順も下位が続いてしまった。そんな中、271年は37本塁打110打点と自身最高の成績を収めたが、いまいちチームの流れに乗れていない感じもあり、転生を勧められ、今季限りで引退することに。あと4年現役可能だったが、打順巡りのいいオリックス打線で272年の数字はさすがに厳しい。大きな活躍が出来たとは言いづらいが100打点は4度記録している。強肩・好守と守備もうまく、268~270年にはマスクを被り、この3年は全てGG賞を受賞している。

年俸
264 .186 96 0 21 14 2400
265 .231 121 0 22 11 3300
266 .233 126 0 49 13 4400
267 .228 122 0 30 20 5900
通算(5) .220 465 0 122 58
期待のロケット砲も、ミート・走力いまいちで結果出せず
巧打
長打
走塁
守備
wiki
×
神山翔 カビファル
264(大・ノン→転生)~267オリックス
ゴールデングラブ(266)
ミートパワー走力肩力守力
特殊能力
チーム史上初となる先発でのシーズン防御率0点台を記録したノンから転生したカビファルさんの選手。ロケット打法持ち主であるが、ロケットでやるには高くないといけないミート・走力が並以下なので、打つほうで活躍できるまでだいぶ時間を要しそう。1つ下の同じロケット砲のredホッシーがブレイクし、大分差をつけられてしまった。5年目の268期にはミート・走力がBランクに達したので、打率向上に期待されていたが、惜しいかな、連続未キャンプで名無し化してしまった。これからの選手だっただけに残念(268期41試合終了現在、打率.271・44安打を記録)。

年俸
258 .272 133 17 82 3 11300
259 .229 122 20 32 2 12500
260 .267 146 20 38 1 13800
261 .252 133 23 79 2 14900
262 .259 133 14 56 3 17100
通算(6) .250 781 113 363 22
259期に20本塁打32打点の珍記録を打ち出した助っ人名無し
巧打
長打
走塁
守備
wiki
-
シャキン 名無し (257~258期はスーパー名無し)
?~256海外リーグ、257~262オリックス、263~(米球界復帰予定)

ミートパワー走力肩力守力
特殊能力 
某国からやってきた助っ人外国人。入団1・2年目は強力な上位打線の後を打つ掃除屋だったので、かつては打点ペースが非常に良かった。しかし3年目の259期からはトップバッターを打つようになったので、本塁打20を放ちながら打点わずか32とソロムランアーチストと化した。翌260期も20本塁打で38打点と、2シーズン続けて打点数が本塁打数の倍に届いていない。5年目の261期は4番に座ったことで、23本塁打で打点は73と大きく伸びた。やはり主軸を打つのが似合う助っ人だ。262期限りで穴を埋める新人選手を獲得したので、同シーズン限りで退団。まだ32と若く、来期は大リーグに復帰する予定。
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過去の選手:選手移動公示1(207-233期) 公示2(234期-)オリックス殿堂館退団投手名鑑1 投手2 投手3 投手4 投手5? 投手6退団野手名鑑1 野手2 野手3 野手4 野手5 野手6
記録・チーム史:レコードブックオリバファ史(更新停止状態)ポストシーズン結果シーズン別オーダー1(-140期) 2(141-215期)3(216期-)
アナライザー:オリバファ新聞他チーム・選手分析リーグ総評・回顧チーム展望選手採点シーズン回顧録1 回顧録2
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