パワパーク@Wiki パリーグ展望(日本ハム)

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★第274回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

今期は移籍により長距離砲のmoemoeが加入したものの、有人選手が未だ2名という状況。
オフにはドラフトにより1名加入する予定だが、新人を戦力として期待するのは困難といえる。
来季はmoemoeの能力の衰え、新人加入による名無し削除により打力減とはなるだろう。
これを乗り切りなんとか最下位脱出を目指したい。

守備走塁 C

タイムリーエラーを持っている名無しが2名いるのは気になるが、現状を考えるとそこそこの守備力は保っている。
ただ守備力が最も必要とされる二遊間の守備に若干の不安がある。
走塁はDの選手が多く、盗塁でかき回すという事はあまり期待できないだろう。

投手力 D

投手陣は先発、中継ぎ、抑え、どれも再建できてない状況にある。
現状の有人投手二人という状況はとても厳しく、他球団にいいように打たれまくっている。
現有人投手がもっと成長するまで、辛抱するしかない。

★第275回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

最下位から3位にまで上昇した今期。
打率.369・53本塁打・114打点のmoemoe選手が全ての面で安定した成績を残したことが大きい。
他にもPANDA選手は打率368と一番打者として、霧雨魔理沙選手は41本塁打・121打点と四番として機能するなど確実に戦力は上がっている。
若手では鴨葱選手の能力向上に期待したい。
打者の有人選手も4名になり、少しずつだが人員不足ではなくなってきている。

守備走塁 C

守備面では失策数が24個と可もなく不可もなくの状態になった。
走塁面は、PANDA選手の41盗塁を筆頭にチーム全体で150盗塁を記録するなど機動力も増えている。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が初の防御率2点台後半と2桁勝利を記録。来期以降も成績を維持できればというところ。
抑えは1年目ながら28セーブと伊藤投手が活躍。あとは6点台の防御率を下げることができればさらに飛躍できるだろう。
ドラフトで投手が入団したものの有人投手三人とまだ状況は厳しいが暗いことばかりではない。

★第276回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

3位から5位に転落した今期。
打率.350・58本塁打・137打点のmoemoe選手が、、昨期より本塁打と打点を増やすなどの成績を残したことが大きい。
PANDA選手も打率を伸ばし一番打者として大活躍している。
霧雨魔理沙選手はやや物足りなかった。
鴨葱選手もこれからというところ。

守備走塁 C

守備面では遊撃手のPANDA選手が6個記録するなど失策数が27個と増えたが、他球団と比べたら真ん中くらいなのは変わらない。
走塁面は、盗塁数が122個と減った。
どちらにしても、PANDA選手がカギを握る。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が二期連続の2桁勝利を記録したが防御率が4点台前半と、野手陣の安定した活躍があったからこそ2桁勝てたようなものだった。
抑えは伊藤投手が21セーブと活躍。防御率が3点台になり安定してきただけに、登板数が増えればセーブ数も増える可能性が高い。
ドラフトで入団した投手の定着率が悪く、中継ぎ陣が勝ち数は多いものの防御率が悪いなど機能していない現状を打破したい。

★第277回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

5位から4位に浮上した今期。
打撃三部門とも成績が落ちたがmoemoe選手の活躍は大きく、チーム本塁打が202本と強力な打線は健在。
PANDA選手も不動の一番打者として安定している。
霧雨魔理沙選手は前期の物足りない成績から巻き返した。
鴨葱選手は打率が2割台前半とまだまだだが、若手ということもあり期待大。

守備走塁 B

守備面ではチーム全体の失策数が11個も増え、守備に難が見えた。
走塁面は、盗塁数を129個記録した。
盗塁数が増えていても、その数を上回る失策数が増えていることは早急に手を打たなければならない。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が三期連続の2桁勝利を記録するものの防御率が4点台後半にまで上がり、まだまだ野手陣の活躍がなければ厳しい。
抑えは伊藤投手が27セーブと活躍。防御率も安定してきているだけに、今期も登板数の増加が増えればタイトルも見えてくる。

★第278回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

4位から6位に転落した今期。
moemoe選手は衰えもあり成績がかなり落ちてしまった。
PANDA選手は打率3割4分8厘を記録し活躍した。
霧雨魔理沙選手は30本塁打を放ったが、名無し化してしまったのが痛手。
鴨葱選手は打率の向上のためには、まず三振数が減ればというところ。

守備走塁 B

守備面ではチーム全体の失策数が23個だったものの、二塁手と遊撃手の失策が無かったことは大きい。
走塁面は、盗塁数を107個記録した。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が四期連続の2桁勝利を逃すどころか6勝止まりと厳しい結果となった。
抑えは伊藤投手が21セーブを挙げた。最下位ということもあり登板数は伸びないが、安定した成績を収めている。

★第279回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

6位から5位に浮上した今期。
moemoe選手は惜しくも打率3割に届かなかったものの45本塁打を放った。
PANDA選手の安定感は今期も健在。
鴨葱選手は2割台前半の打率を少しでも上げるためには、もう少し三振を減らしたい。
ドラフトで入団した(ヽ´ω`)3選手がどこまで活躍するのかというところ。

守備走塁 B

守備面ではチーム全体の失策数は18個まで下がり、二塁手と遊撃手の失策もが無かった。
走塁面は、盗塁数が101個と減少。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が防御率は良くなったものの、8勝11敗と不本意な成績で終わった。
抑えの伊藤投手は少し防御率が悪くなっていることが気になる。

★第280回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

5位から6位に転落した今期。
moemoe選手は久々に打率3割・40本塁打・100打点を記録した。
PANDA選手は今期も200安打を放ち活躍した。
鴨葱選手は課題だった三振数を大幅に減らし打率2割7分3厘を記録するなど、ここから更なる飛躍を期待できる。
ドラフトで入団した(ヽ´ω`)3選手は打率1割6分6厘だったが、新加入のためこれからというところ。

守備走塁 B

守備面では二塁手と遊撃手の失策が無いことは変わりなかったが、チーム全体では21個に微増した。
走塁面は、盗塁数が102個と微増。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が防御率は多少上がったが、12勝11敗と復調の兆しが見えている。
新加入のハンター投手は中継ぎで活動する。
抑えの伊藤投手はチームが最下位ということもありセーブ数が20を切ったが、防御率は2点台であり活躍した。

★第281回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

6位から5位に浮上した今期。
moemoe選手は久々に打率2割6分5厘・25本塁打・51打点と衰えを隠し切れなくなってしまった。
PANDA選手は200安打と30盗塁を記録し、活躍をし続けている。
鴨葱選手は打率3割を記録し打撃が開眼した。
(ヽ´ω`)3選手が打率1割台と低迷。
伊集院炎山選手が加入し、チーム打率2割4分8厘を記録した野手陣の層が厚くなればというところ。

守備走塁 B

守備面では鉄壁の二遊間は健在であり、チーム全体では14個だった。
走塁面は、盗塁数が118個と増加した。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が防御率が2点台後半だったものの、後半戦で失速して二桁勝利には届かなかった。
中継ぎのハンター投手は7勝を挙げたものの、防御率が6点台後半だった。
抑えの伊藤投手は防御率は1点台で27セーブと不動の抑えとして活躍している。

★第282回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

5位と順位に変動がなかった今期。
moemoe選手は久々に打率3割2分9厘・34本塁打と巻き返した。
PANDA選手は1番打者として好成績を残し続けている。
鴨葱選手は打率2割8分5厘と活躍した。
伊集院炎山選手は1年目ながら16本塁打を記録した。
(ヽ´ω`)3選手が名無しになったのは痛い。

守備走塁 B

守備面では鉄壁の二遊間は健在であったものの、チーム全体では倍の28個だった。
走塁面は、盗塁数が128個と増加した。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が初の200投球回を記録し、防御率が2点台前半で11勝7敗と活躍した。
中継ぎのハンター投手は防御率が6点台前半で3勝8敗と2年目ながら不本意な成績だった。
抑えの伊藤投手は防御率が上がったのが気になるところ。

★第283回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

5位から6位に転落した今期。
moemoe選手は打率が3割に惜しくも届かなかったが30本塁打を放ち、現役生活を終えた。
PANDA選手は200安打に届かず、打率も2割7分3厘と不本意な成績だった。
鴨葱選手は打率3割2分5厘・24本塁打・72打点と自己最高の成績を記録し3番打者として活躍した。
伊集院炎山選手は本塁打数が半分になった。

守備走塁 C

守備面ではチーム全体の失策数は19個だった。
走塁面は、盗塁数が97個と2桁になってしまった。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が200投球回・防御率2.20・自己最多タイの13勝(6敗)を記録した。
中継ぎのハンター投手は防御率4.00だったが初の2桁勝利を挙げた。
抑えの伊藤投手は防御率1.80で25セーブと安定している。
ドラフトで入団したダンデライオン投手に期待したい。

★第284回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

6位と順位に変動が無かった今期。
PANDA選手は打率3割2分を記録し引退した。
鴨葱選手は本塁打と打点は下がったが、打率3割台をキープした。
伊集院炎山選手は打率2割8厘と低打率で、チームの打撃力向上のためにも早い打撃の開花が望まれる。

守備走塁 C

守備面ではチーム全体の失策数は77個と、昨期の約4倍だった。
走塁面は、盗塁数が更に激減。とうとう78個という数字になり、このままでは50個にも満たなくなるかもしれない。
打てないうえに、走れないと守れないもつくということは避けたいところであり、ドラフトは投手中心から野手中心に変えなければならない。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が2期連続でも200投球回・防御率2.20・13勝(10敗)を記録した。
中継ぎのハンター投手は防御率4.14で2勝3敗と物足りなかったが、チームで2位の176投球回数を記録した。
ダンデライオン投手は防御率3.19と活躍した。
抑えの伊藤投手は防御率4.79で14セーブと、チームが低迷しているとはいえ厳しい成績となった。

★第285回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

6位と順位に変動が無かった今期。
鴨葱選手は打率3割を維持し、20本塁打まであと一歩だった。
伊集院炎山選手は打率2割1分6厘・6本塁打だったが、能力が上がってきているだけに期待が大きい。

守備走塁 B

守備面ではチーム全体の失策数は83個だった。
走塁面は盗塁数が68個になった。
早く有望なドラフト希望者を見つけたい。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が178投球回・防御率3.39・7勝(14敗)と不調で、衰退が目立ってきた。
中継ぎから先発に回ったハンター投手は防御率5.98で2勝18敗と、打線の援護も無いこともあり大きく負け越してしまった。
抑えの伊藤投手は防御率2.83を記録したものの登板数が少なかったため9セーブだけだった。
ダンデライオン投手が名無し化したのが痛い。

★第286回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

6位と順位に変動が無かった今期。
鴨葱選手は打率3割・20本塁打と好調を維持した。
伊集院炎山選手はPWが上がるものの8本塁打・27打点と開眼までまだ先のようだ。
ドラフトで入団するヴァンパイア選手には大きな期待が掛かる。

守備走塁 C

守備面ではチーム全体の失策数は81個と少しだが減った。
走塁面は盗塁数が66個になった。
長打力がないだけに繋げる野球を目指すためにも、人員を確保していきたい。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が196投球回・防御率2.20の成績を挙げたが、10勝(10敗)と勝ち越せなかった。
中継ぎから先発に回ったハンター投手は防御率が5点台にはならなかったものので2勝20敗と2期連続で大きく負け越してしまった。
顔ヒズ洒鼓・AF投手も3勝を挙げたが防御率5.23で18敗と不本意だった
抑えの伊藤投手は防御率2.47で21セーブを記録したが、今期限りで退団してしまう。
リリーフエースの穴を早く埋めなければ、終盤に逆転され勝ち試合を落とすことも多くなってしまう。

★第287回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

5位と久々に順位が上がった今期。
伊集院炎山選手は打率.241・14本塁打・53打点と5番打者としては不十分だった。
ヴァンパイア選手は打率.192であり、三振数を減らしていきたい。
主力選手だった鴨葱選手の名無し化はかなりの痛手になる。

守備走塁 C

守備面ではチーム全体の失策数は56個と減少傾向は進みつつあり、伊集院炎山選手の失策数も0だった。
走塁面は盗塁数が77個と増加した。

投手力 D

先発ではオズワルド投手が初の防御率1点台と自己最多の16勝(7敗)と活躍した。
ハンター投手と顔ヒズ洒鼓・AF投手が名無しとなり厳しい状況だが、ドラフトで獲得した山本博之投手など期待要素もある。

★第288回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

6位と定位置に戻った今期。
伊集院炎山選手は昨期と成績があまり変わらなかったが、MTが上がった今期は開眼の期待が掛かる。
ヴァンパイア選手は打率.254を記録したが、95個だった三振数が1番打者としては気になる。

守備走塁 D

守備面ではチーム全体の失策数は29個と半数近くにまで減った。
走塁面は盗塁数が91個と3桁に近くなり、機動力が戻るのもそう先ではない。
想像よりも早い再建が期待できる。

投手力 D

先発のオズワルド投手は防御率2.33で12勝(9敗)だったが、200投球回に達しないなど昨期と比べると能力の衰えが見える。
抑えの山本博之投手は防御率の高さが気になるが、19セーブを挙げ結果を残した。

★第289回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

6位と順位に変動がなかった今期。
伊集院炎山選手は17本塁打と20本塁打の壁を乗り越えられていない。
ヴァンパイア選手は打率.243ともう高くなってほしいところ。

守備走塁 D

守備面ではチーム全体の失策数は29個と変化はなかった。
走塁面は盗塁数が100個になり、ようやく3桁に達した。

投手力 D

先発のオズワルド投手は全ての面で昨期よりも上がった。
抑えの山本博之投手は防御率が4点台だが、27セーブを記録した。
先発候補の真哉投手の加入により、投手陣も強化されつつある。

★第290回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

5位に浮上した今期。
伊集院炎山選手は打率.284を記録し結果を残した。
ヴァンパイア選手は157安打を放ち、打率.261を記録して1番打者として活躍した。

守備走塁 D

守備面ではチーム全体の失策数は21個に減った。
走塁面は盗塁数が86個と2桁になってしまった。

投手力 C

先発のオズワルド投手は防御率2.04で12勝(6敗)で、最低限の数字は残した。
中継ぎの真哉投手は防御率3.70で8勝(5敗)でも185投球回と、1年目から大活躍した。
抑えの山本博之投手は防御率が6点台に戻ってしまった。

★第291回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

5位と順位に変動がなかった今期。
伊集院炎山選手は打率.330・27本塁打を放ち、低迷するチームを支えた。
ヴァンパイア選手は打率.274・19本塁打で、長打力もある1番打者として活躍した。
ごみぼこ選手は打率.185と打では目立たなかったが、1年目では仕方がない。

守備走塁 D

守備面では伊集院炎山選手が無失策を続けている。
走塁面はヴァンパイア選手の31盗塁が最多だった。

投手力 D

先発のオズワルド投手は6期連続の2桁勝利を記録。
中継ぎの真哉投手は四死球と被本塁打が多いのは気になるが、先発投手に匹敵するほどの安定感を見せた。
抑えの山本博之投手は初の防御率2点台と30セーブを挙げ、抑えとしても地位を不動のものとした。

★第292回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

6位に転落した今期。
伊集院炎山選手は打率.347・40本塁打・105打点と自己最高の成績を挙げ、チームの柱として大活躍した。
ヴァンパイア選手は打率.272を記録したが、全体的には物足りないものとなった。
ごみぼこ選手は昨期とあまり変わりがなかった。

守備走塁 D

守備面では4個以上の失策数を記録した選手はいなかった。
走塁面はヴァンパイア選手の盗塁数が減ったのが痛手だった。

投手力 C

先発のオズワルド投手は防御率4.10で7勝(9敗)で、最期のシーズンは不本意なものだった。
中継ぎの真哉投手は初の2桁勝利と200投球回を記録し四死球も大幅に減らすなど、来期からの先発転向に勢いをつけた。
抑えの山本博之投手は防御率が3点台になったが、低迷するチーム状況の中で26セーブを挙げた。

★第293回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

6と順位に変動がなかった今期。
伊集院炎山選手は打率.295・20本塁打・47打点と昨期の半分の成績になった。
ヴァンパイア選手は2打者として19本塁打を放った。
ごみぼこ選手は打率.196と打撃面での開花はまだ無い。
クロマティ選手は打率.362・36本塁打・85打点と4番打者としての存在感を示した。
ながりりー選手は打率.197だったが1年目なら仕方がない。

守備走塁 C

守備面では失策数が18個と少なかった。
走塁面は盗塁数が104個だった。

投手力 C

先発の真哉投手は防御率5.92・5勝13敗と不本意な結果に終わった。
中継ぎの犬飼冥投手は負け数が12敗と多かったが、防御率3.61で11勝だった。
抑えの山本博之投手は防御率1.08・23セーブで0敗と大活躍した。

★第294回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

3位に浮上した今期。
伊集院炎山選手は打率.302・28本塁打・109打点と4番打者としてチームを支えた。
ヴァンパイア選手は207安打を放ち打率.327を記録して大活躍した。
ごみぼこ選手は打率.250と打撃開眼の兆しが見えてきた。
クロマティ選手は打率.415・53本塁打・151打点と、恐怖の2番打者としてMVPを獲得。
グルージー選手はあと1本で40本塁打だった。
ながりりー選手は打率.247だった。

守備走塁 B

守備面では失策数が17個だった。
走塁面は盗塁数が119個だった。

投手力 C

先発の真哉投手は防御率5.92・5勝13敗と不本意な結果に終わった。
同じく先発の犬飼冥投手は防御率4.73だったが、2期連続の2桁勝利を挙げた。
中継ぎの山本博之投手は防御率2.33・12勝5敗4セーブ・141奪三振で、最多奪三振のタイトルを獲得。
抑えのyuu投手は、23セーブを挙げながらも防御率8.76と安定しなかった。

★第295回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

レギュラーシーズン3位からクライマックスシリーズで巻き返し、日本シリーズも制した今期。
伊集院炎山選手は打率.287・21本塁打・92打点と少し下がったが、5番打者として充分な活躍をした。
ヴァンパイア選手は惜しくも打率が3割に届かなかった。
ごみぼこ選手は15本塁打を放った。
クロマティ選手は打率.368・42本塁打・116打点・33盗塁・無失策と、走攻守の全てで活躍。
グルージー選手は24本塁打・91打点と少し惜しかった。
マイケル1選手は打率.301を記録した。

守備走塁 B

守備面では失策数が15個だった。
走塁面は盗塁数が152個と大幅増だった。

投手力 C

先発の真哉投手は防御率4.24ながら、10勝(8敗)を記録。
同じく先発の犬飼冥投手は13勝(4敗)を挙げた。
中継ぎの山本博之投手は2桁勝利と奪三振のタイトルは取れなかったものの、防御率1.80と活躍。
抑えのyuu投手は、防御率7.03では厳しい。

★第296回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

3位と順位に変動がなかった今期。
伊集院炎山選手は打率.332・24本塁打・92打点と、今期も100打点を逃した。
ヴァンパイア選手は打率.334・27本塁打・84打点で、恐怖の2番打者となった。
ごみぼこ選手は惜しくも20本塁打には届かなかったものの、着実に打力がついている。
クロマティ選手は49本塁打と確実性は健在。
マイケル1選手は全ての面で物足りなかった。
S.ベッテルは1年目ということもあり、51打点は活躍した範囲。

守備走塁 B

守備面では失策数が20個だった。
走塁面は盗塁数が137個と減少した。
ヴァンパイア選手の40盗塁は大きい

投手力 C

先発の真哉投手は防御率2.78・14勝(6敗)・210投球回を記録し、看板投手になった。
同じく先発の犬飼冥投手は10勝を挙げたが、貯金を作れなかった。
GLORIA投手はチームトップタイの14勝(8敗)を挙げた
中継ぎの山本博之投手は成績は申し分ないが、奪三振が2桁になった。
抑えのyuu投手は防御率5.44・29セーブと不動のリリーフエースまで、あと1歩というところ。

★第297回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

2位に浮上した今期。
伊集院炎山選手は衰えからか打率の低下が気になる。
ヴァンパイア選手は少し成績が下がったが、チームの中心選手として大きく貢献した。
ごみぼこ選手は成績に変わりがなかった。
クロマティ選手は衰えを見せることなく結果を残した。
マイケル1選手は打率307を記録し、1番打者として活躍。

守備走塁 B

守備面では失策数が24個だった。
走塁面は盗塁数が131個と減少した。
ヴァンパイア選手の盗塁数が30個を切ってしまった。

投手力 C

先発の真哉投手は被本塁打が多いのが気になる。
同じく先発の犬飼冥投手は118四死球と制球に苦しんだ。
GLORIA投手は先発陣の中で唯一の防御率2点台を記録。
中継ぎの山本博之投手は防御率2.35・13勝4敗8セーブを挙げ、奪三振数も3桁に戻した。
抑えのyuu投手は防御率2.50・32セーブと能力が開花し、今後の活躍が期待される。

★第298回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

3位に転落した今期。
伊集院炎山選手は打点を大きく下げるも、打率を3割台に戻した。
ヴァンパイア選手は3部門とも下がった。
クロマティ選手は打点が3桁を切った。
マイケル1選手はもう少しというところ。
イチロー選手は1年目だが活躍した。

守備走塁 B

守備面では14個だった。
走塁面は盗塁数が104個と激減した。

投手力 C

先発の真哉投手は防御率2.22・13勝(10敗)・200投球回数を挙げた。
犬飼冥投手は1年目から続いていた2桁勝利が止まった。
GLORIA投手は今期も安定した成績を残した。
中継ぎの山本博之投手は投球回数は減ったが、防御率2.43・13勝4敗5セーブを記録。
抑えのyuu投手は逃げ球を取得し、さらなる活躍に期待。

★第299回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

5位に転落した今期。
伊集院炎山選手は打率.270・19本塁打・78打点と、4番打者としては厳しい結果になった。
ヴァンパイア選手は打率.383と高打率を記録。
クロマティ選手は打率.335・38本塁打・108打点。
マイケル1選手は老いを隠しきれない。
てんぷら君は微妙な成績だった。

守備走塁 B

守備面では失策数が18個だった。
走塁面は盗塁数が137個になった。

投手力 C

先発の真哉投手は11勝14敗と負け越したが、エースとしてチームを支えた。
同じく先発の犬飼冥投手はチームトップの14勝(10敗)を挙げた。
GLORIA投手は防御率2.24・13勝(8敗)で圧倒的な安定感を魅せた。
中継ぎの山本博之投手はリーグ全体でもトップクラスといっても過言ではない成績を残した。
抑えのyuu投手は20セーブだったが、防御率2.60と終盤のリードを守り通した。

★第300回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

4位に浮上した今期。
伊集院炎山選手は20本塁打以上を放ったが、打点の低下が気になる。
ヴァンパイア選手は打率.360・34本塁打・81打点と大活躍だった。
クロマティ選手はやや成績が下がった。
マイケル1選手は突出したものは無いが、成績が安定している。
KYK選手は打率が2割を切ったが、1年目は誰しも同じようなもの。

守備走塁 B

守備面では失策数が16個だった。
走塁面は盗塁数が112個と減少した。

投手力 C

先発の真哉投手は今期も貯金を作れなかった。
同じく先発の犬飼冥投手は2桁勝利に届かなかった。
GLORIA投手は200投球回数に達しなかったが、チームトップタイの15勝を挙げた。
中継ぎの山本博之投手は、4期連続の2桁勝利を記録。
yuu投手は防御率2.35・13勝4敗8セーブでタイトルも獲得し、大飛躍のシーズンとなった。
抑えの羨道光貴は防御率5.53で5敗を記録したが、33セーブを挙げた。

★第301回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

2位に浮上した今期。
伊集院炎山選手は20本塁打以上を放ったが、打点の低下が気になる。
ヴァンパイア選手は衰えが隠しきれない。
マイケル1選手は成績の向上は無かった。
KYK選手は24本塁打を記録し、あとは打率を上げ確実性を出したい。

守備走塁 B

守備面では17個だった。
走塁面は盗塁数が116個になった。

投手力 C

ルイージ投手は156奪三振を記録。
先発の真哉投手は2桁勝利が7期連続になった。
犬飼冥投手は11勝11敗と3、4番手投手から抜け切らない。
GLORIA投手は防御率・勝利数・投球回数でチームトップの数字で投手陣を支えた。
ギヴン投手は新人ながら8勝を挙げた。
中継ぎの山本博之投手は防御率1.86ながら5勝2敗9セーブと物足りなかった。
yuu投手は防御率4.63と成績がかなり悪くなった。

★第302回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 A

2位と順位に変動がなかった今期。
伊集院炎山選手は打率.257・18本塁打・51打点と、現役最終年は残念な結果になった。
ヴァンパイア選手は3番打者として確実性を発揮。
マイケル1選手は打率.278・12本塁打・42打点と微妙。
KYK君は3年目ということもあり、まずまずな成績だった。

守備走塁 B

守備面では失策数が27個だった。
失策数の増加理由としては、安定した守備を誇っていた伊集院炎山選手の衰えがある。
走塁面は盗塁数が121個になった。

投手力 C

先発の真哉投手は防御率2.94・12勝(11敗)と活躍。
同じく先発の犬飼冥投手はチームトップの8勝16敗と大きく負け越した。
GLORIA投手は防御率2.05・16勝(9敗)と、野手陣が弱体化する中で奮闘。
ルイージ投手は圧倒的な成績を記録。
ギヴン投手は防御率3.90・7勝(7敗)と、2年目ながら好成績を残した。
中継ぎの山本博之投手は防御率2.19ながら、投球回数が減った。
同じく中継ぎのyuu投手は防御率2.73・5勝3敗3セーブと、中継ぎ陣を支えた。

★第303回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

4位に転落した今期。
ヴァンパイア選手は打率.308ながら、14本塁打・56打点と老いが見え始めた。
KYK選手は打率が3年目とあまり変わらなかった。

守備走塁 B

守備面では失策数が40個と激増。
異常の程の増加要因には、2塁手(名無し)の守備力の低さが挙げられる
走塁面は盗塁数が85個と、こちらも激減。
名無しの増加により、走れる野手がベテランのヴァンパイア選手しかいないことが理由。

投手力 C

先発の真哉投手は援護に恵まれない結果となった。
同じく先発の犬飼冥投手は防御率のわりに、勝ち星が増えない。
GLORIA投手は移籍してきたときから続いてきた2桁勝利が止まった。
ルイージ投手は防御率2.13ながら、10勝8敗と伸び悩む。
ギヴン投手は防御率5.48・4勝11敗と、散々な成績となった。
中継ぎの山本博之投手は防御率2.19ながら、投球回数が減った。
同じく中継ぎのyuu投手は防御率2.73・5勝3敗3セーブと、中継ぎ陣を支えた。
抑えの松枝志穂投手は、防御率7.41と不安定だった。

★第304回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 B

6位に転落した今期。
ヴァンパイア選手は衰えが隠しきれない。
ラバルド選手は1年目としては基準値の成績を残した。

守備走塁 B

守備面では失策数が60個だった。
尋常では無いほどの増加になっている。
走塁面は盗塁数が80個になった。

投手力 C

先発の真哉投手は唯一の2桁勝利投手になった。
同じく先発の犬飼冥投手は防御率3.08ながら、今期も大きく負け越す。
GLORIA投手は移籍してきたときから続いてきた2桁勝利が止まった。
ギヴン投手は防御率4.45・6勝15敗と、苦しい戦いが続く。
武田勝投手は防御率6.44・3勝20敗と、1年目から厳しい。
中継ぎのyuu投手は防御率2.00・6勝2敗2セーブと活躍。

◆展望サンプル

★第???回★

☆来季の展望☆(日本ハム編)

打撃 評価(A~D)

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守備走塁 評価(A~D)

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投手力 評価(A~D)

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最終更新者 鮫島辰三
最終更新日 2010年09月12日 通算訪問者 -
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