パワパーク@Wiki 軌跡(日本ハム)


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軌跡



274期 暗黒時代

移籍選手を加えた有人選手4名でのシーズン。
前シーズンと違い全試合消化はできたが、順位を一つ落としての最下位となった。
打率、得点率、本塁打数、盗塁は増加したが、防御率5点台と跳ね上がってしまった。
人数が少ない、また若手選手が多いというこの中では仕方の無い事といえる。
この暗黒時代をなんとかして乗り切りたいところだ。


275期 復活の兆し

今期の日本ハムは全試合消化し76勝64敗勝率.542で3位だった。
CSは第一ステージで敗退するも、12球団中2番目に多い192本塁打を記録するなど着実に戦力は整ってきている。
問題点があるとするなら、防御率は4点台に下がったものの有人選手が2名の投手陣だろうか。
ドラフトで獲得した投手に期待したい。


276期 転落

今期の日本ハムは全試合消化し65勝74敗1分 勝率.467で5位だった。
前期のCS出場から一転、5位になったの原因はチーム防御率4.98の投手陣と考えて間違いないだろう。
野手陣が得点率4.7、昨期より一本多い193本塁打を記録するなど安定した成績を残しているだけに、防御率が1点下がればCS出場も見えてくる。
ドラフトで獲得した選手が名無しになるなどしているが、問題点がはっきりしているだけに改善点もわかるぶん、まだマシのかもしれない。


277期 低迷

今期の日本ハムは全試合消化し68勝71敗1分 勝率.489で4位だった。
前期の5位から浮上したものの3位に離された状態であり、CS出場争いに加わることは無に等しかった。
その原因はチーム全体で202本塁打を放ち得点率5.2を記録しても、それを上回るチーム防御率5.39を記録するなど昨期より悪化した投手陣というのははっきりしている。
ドラフトで投手希望の選手がなかなか出てこないなど再建は厳しい。


278期 暗黒時代到来

今期の日本ハムは全試合消化し52勝88敗0分 勝率.371で6位だった。
最下位に低迷し5位にも離されてしまった。
これは2桁勝利を挙げたのが一人で、チーム防御率が5点台と相変わらず高い投手陣が原因というのは毎期のことなのでわかっている。
野手陣も158本塁打と得点率3.8を記録するなど主力の高齢化や名無し化があり厳しくなっているだけに、低迷が続くのは避けられないだろう。


279期 暗黒時代

今期の日本ハムは全試合消化し59勝79敗2分 勝率.427で5位だった。
最下位から脱出したものの4位に離されてしまった。
野手陣はチーム本塁打と得点率は上がるなど復調の兆しがあるだけに、打高投低の改善にはドラフトでの補強がカギとなる。


280期 暗黒時代2

今期の日本ハムは全試合消化し47勝92敗1分 勝率.338で6位だった。
勝率が3割前半に落ち込み、最下位に転落してしまった。
ハンター投手が加入し、リーグ最下位だったチーム防御率を下げることができるかが、順位を上げるポイントになる。


281期 暗黒時代3

今期の日本ハムは全試合消化し49勝89敗2分 勝率.355で5位だった。
最下位から脱出したものの5位では厳しい状況は変わりない。
毎期課題になっている投手陣の再建はハンター投手の活躍で少しずつだができてきている。


282期 暗黒時代4

今期の日本ハムは全試合消化し61勝75敗4分 勝率.448で5位だった。
順位に変動はなかったが、悪くなったわけでもなかった。
投手陣の整備は当然のことだが、moemoe選手の引退も近づきその後釜も見つけなくてはならないなど野手陣にも不安材料がある。


283期 暗黒時代5

今期の日本ハムは全試合消化し55勝79敗6分 勝率.410で6位だった。
5位と6位の往復が続きただでさえチーム状況が苦しいうえに、今オフに4番打者として大活躍していたmoemoe選手が引退し、打撃面と守備面の両方で大打撃となる。
チーム盗塁数も2桁になり、PANDA選手の残り契約年数も1年のため機動力も厳しくなっている。
ドラフトでは課題の投手陣の建て直しも見つつ、新しい中軸打者か1番打者を獲得しなければならない。
建て直し中の投手陣ではオズワルド投手が先発エースとして結果を残したが、衰退期に入り今後は厳しくなりそうだ。
そのため、中継ぎで2桁勝利を挙げた4年目のハンター投手やドラフトで新加入のダンデライオンに将来の先発エースになったもらうことを期待したい。


284期 超暗黒時代

今期の日本ハムは138試合消化し41勝95敗2分 勝率.301で6位だった。
久しぶりに全試合消化できなかった。
今オフにPANDA選手が引退し、昨オフに引退したmoemoe選手に続き主力選手の退団となった。
その結果、さらなるチーム盗塁数の激減で機動力が無くなっている。
ドラフトでは1番打者候補を獲得したいところ。
だがドラフト入団者の定着率が悪いだけに、戦力の確保はかなり難しい。


285期 超暗黒時代2

今期の日本ハムは137試合消化し25勝110敗2分 勝率.185で6位だった。
2期連続で全試合消化できなかったうえに、110敗で勝率も1割台と大きく負け越してしまった。
相次ぐ主力選手の退団やドラフトで入団した選手の未キャンプ率の高さなど、人員確保が難しいことが原因だろう。
顔ヒズ洒鼓・AF投手が入団したことで、次のドラフトでは野手を指名する可能性が大というところ。
長期的なことを考えると4番打者を獲得した方がいいだろうが退団の可能性を考えると機動力を強化していきたい。


286期 超暗黒時代3

今期の日本ハムは138試合消化し33勝99敗2分 勝率.185で6位だった。
勝率が2割台に上がったものの、2期連続で全試合消化できず4期連続の最下位だった。
主力選手の退団は加速する一方で戦力が杜とのは無いのは痛いところ。
しかし平均的な能力を持ち経験者のヴァンパイア選手の加入は明るい話題もある。


287期 浮上

今期の日本ハムは全試合消化し39勝99敗2分 勝率.282で5位だった。
4期ぶりの5位だが、99敗を記録するなど限りなく最下位に近かった。
だがヴァンパイア選手に続き、新しいリリーフエースとして期待が掛かる山本博之投手の入団など更なる浮上の礎は築きつつある。


288期 定位置

今期の日本ハムは全試合消化し40勝96敗4分 勝率.294で6位だった。
90敗以上と苦しい展開が続く。
野手陣では本塁打数が100本以上に戻り、ヴァンパイア選手と伊集院炎山選手によって守備走塁面も強化されてきている。
あとは打率を上げれれば最下位争いからの脱出も見えてくる。
投手陣では防御率が減少の傾向にあるが、もう1人先発がいれば大きな戦力アップになるだけにドラフト志望者に注目したい。


289期 定位置2

今期の日本ハムは全試合消化し51勝82敗7分 勝率.383で6位だった。
6位のままだが、勝利数が50を越すなどダントツの最下位ではなかった。
さらに、低迷は続くがチーム成績は改善されつつある。
野手陣ではチーム打率こそ2割3分台だが、125本塁打と100盗塁を記録。
投手陣は防御率が3点台まで下がった。
ドラフトで入団した真哉投手はスタートこそは中継ぎだが、次期先発エースとして期待が掛かる。
ただ、成績が良くなった次のシーズンには悪化していることが多いので油断はできない。


290期 往復

今期の日本ハムは全試合消化し58勝76敗5分 勝率.437で5位だった。
相変わらずBクラスだが、久しぶりに最高連勝数が7にまで増えた。
野手陣は盗塁数こそ減ったもののチーム打率.256と得点率3.3を記録し、打線につながりがでてきた。
投手陣では、真哉投手が先発投手並の成績を残した。
ドラフトでは外野手志望のごみぼこ選手を獲得。走力と守備力から捕手を守ることになるが、打撃力もそうだが送球○と肩力は魅力的な選手。
入団者の定着率が安定してきている。


291期 交流戦優勝

今期の日本ハムは全試合消化して5位だった。
Bクラスのシーズンが続いているが、今期は交流戦で優勝した。
野手陣では伊集院炎山選手が打撃と守備で安定した成績を残している。
投手陣は山本博之投手が抑えとして不動の地位を確立し、終盤も安心して戦うことができた。
ドラフトでは久しぶりに獲得者が0だった。


292期 打撃開眼

今期の日本ハムは全試合消化し60勝76敗4分 勝率.441で6位だった。
チーム防御率・得点率・本塁打数と悪い部分は少なくなっているが、チーム打率の低さなどからシーズン中盤から急激に失速した。
野手陣は伊集院炎山の大活躍もあり活気付いてきたが、上記のようにチーム打率.249というようにつながりを欠いた。
4番打者の打撃が開眼しただけに、ヴァンパイア選手に首位打者並の活躍という期待が掛かる。
投手陣ではオズワルド投手が最期のシーズンになるが、真哉投手が次の先発エースとして計算ができる。
あともう1枚でも先発投手が欲しいところ。
ドラフトでは平均的な能力を持つ観音様選手を獲得。
wikiの参加状況も良いだけに、チームの再建も近いのかもしれない。


293期 大型移籍

今期の日本ハムは全試合消化し58勝81敗1分 勝率.417で6位だった。
チーム打率.246とチーム防御率4.10が成績に響いた形となった。
野手ではクロマティ選手とながりりー選手が昨オフに入団。
クロマティ選手と伊集院炎山選手のクリーンナップで活躍した。
投手陣では真哉投手が安定感を欠いた。
犬飼冥投手が中継ぎから先発に転向するため、この2選手が機能するかがカギとなる。


294期 大躍進

今期の日本ハムは全試合消化し76勝58敗6分 勝率.567で3位だった。
チーム打率.296・得点率5.4・223本塁打が浮上の要因となった。
野手ではグルージー選手が移籍してくるなど、2期連続の大型移籍があった。
1番打者から4番打者まで25本塁打を放ち、打線に切れ目がない。
投手陣では山本博之投手が最多奪三振のタイトルを獲得した。
真哉投手と犬飼冥投手の2枚看板とスーパー名無しの活躍等で、チーム防御率4.14を下げることが出来れば優勝も見えてくる。
ドラフトでは獲得した選手が名無しになってしまった。


295期 日本シリーズ制覇

今期の日本ハムは全試合消化し74勝61敗5分 勝率.548で3位だった。
チーム打率.276・得点率4.6・183本塁打と打撃面で低下したためなのか勝ち星が減った。
とはいえ出塁率が高く走力のある1・2番と、強力なクリーンナップの活躍もあり日本シリーズを制することができた。
投手陣ではチーム防御率3.56を下げることが出来た。
ドラフトでは獲得者がいなかったが、能力の高いGLORIA投手が移籍してきたことで先発陣の層が厚くなった。


296期 安定?

今期の日本ハムは全試合消化し73勝63敗4分 勝率.536で3位だった。
チーム打率.279・得点率4.8・200本塁打の高いレベルは健在で、11連勝を記録。
が、グルージー選手の移籍したことは痛手となった。
投手陣ではGLORIA投手の存在は大きい。
ドラフトでは獲得者が今期もいなかった。


297期 先発3本柱

今期の日本ハムは全試合消化し83勝55敗2分 勝率.601で2位だった。
チーム本塁打は199本になったが、打率.280・得点率5.1を記録し、勝率6割復帰を果たした。
とはいえ、主力選手の高齢化が気になり、早めの次期中軸候補をドラフト等で獲得していきたい。
投手陣では有人3名と名無し1名が2桁勝利を挙げた。
有人3名とも30歳前後とまだ引退まで時間があるため、まだ余裕がある。
ドラフトでは走塁と守備が良い、イチロー選手が入団した。


298期 陰り

今期の日本ハムは137試合消化し68勝66敗3分 勝率.507で3位だった。
高い総合力を持っていた野手陣の名無し化が進み始め、チーム打率・本塁打・得点率が激減。
失策数は減ったが盗塁数も減少するなど、まだ上位争いに加われるうちでの打撃と走塁のテコ入れが必要となる。
強肩で守備面での活躍が大きく、打撃面での開花も期待されていたごみぼこ選手の名無しもあった。
毎期移籍者があるとは限らないだけにドラフトの指名は慎重に行きたい。
投手陣では3本柱は健在。
ドラフトでは蝮選手が入団した。


299期 急降下

今期の日本ハムは全試合消化し66勝74敗0分 勝率.471で5位だった。
主力の高齢化と同時に、とうとうBクラスに転落した。
このままでは残り契約年数の少ないクロマティ選手の引退により、さらなるチーム成績の低下は避けられない。
投手陣は欲をいえばもう1人は先発が欲しい。
ドラフトでは打撃力のあるKYK選手が入団した。


300期 変化無し

今期の日本ハムは全試合消化し68勝67敗5分 勝率.503で4位だった。
かろうじて順位を1つ上げたが、勝ち越しが1つでは厳しい。
それに加え、オフには大きな移籍もなく、伊集院炎山選手の引退も近づいているだけに、早く次の4番打者を見つけたい。
ドラフトでは安定した能力を持つギヴン投手が入団した。


301期 先発王国

今期の日本ハムは全試合消化し73勝65敗2分 勝率.528で2位だった。
主軸だったクロマティ選手の退団で打撃部門の成績低下は避けられなかった。
そのうえ名無し化も進むなど厳しい野手事情だったが、チームの順位は逆に向上した。
その要因は投手陣の強化にある。
抑え候補の羨道光貴投手が1期で名無し化したのは痛手だったが、先発としてルイージ投手が加入。
これにドラフト加入したギヴン投手も加わって先発投手の名無しはいなくなり、2桁勝利の先発投手が4名になった。
ギヴン投手は成績安定のために中継ぎ転向もありえるが、この投手陣の安定はまだ続くだろう。
それだけに野手陣の建て直しが急務となる。
ドラフトでは18歳と若い抑え候補のsemi投手が入団した。

最終更新者:鮫島辰三
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最終更新日 2010年08月21日 通算訪問者 -
最終更新時間 20時26分37秒 今日の訪問者 -
最終更新日時 2010/08/21 20:26:37 昨日の訪問者 -