|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

DB173対策


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

□■□■□■セッション告知□■□■□■

魔獣調査報告書 

魔獣
DB-173 死界王

魔獣発現場所
 中部

事件の状況
 中部地方では、最近、怪死事件が続発している。
 その中には、あるアングラサイトの呪殺依頼に基づいているものもあるそうである。
 そのサイトに依頼すると、依頼人は、そのサイト主とともに、呪う相手の死ぬところを
見学する必要があり、途中で依頼を撤回したものもいるとの事であった。
 サイト主は、死の皇子を名乗り、ゴスロリの服をきた従者とともに現れると噂されてい
る。

開催日(騎士が連絡所に来る日)
 11/12

連絡所
 教会


------------------------------------

情報源候補

依頼して、見学をした人

 葛原健夫

依頼して、見学をしなかった人

 椎名杏

サイト

 ファルコン

現場員

 ファルコン、シゲさん

途中で取り下げられて、生き残った人

 椎名(夫)

疑問点

呪殺の方法

 どのようなもので、どういったときに変死が起きるか。
 依頼とそれ以外では、それらの状況は違うのかどうか?


魔獣の本体

  • 青年が本体、ゴスロリが使い魔
  • ゴスロリが本体、青年は使い魔
 サイトなどの関係から、使い魔は電気が無いと存在できないとかあるかも。
  • どっちも本体。同時攻撃しないと倒せない。

黒木流香 :死の皇子
 自分で、僕と名のり、男と名乗っている
 動物虐待もしているようである。
 高校は傷害事件を起こし退学、男と喧嘩した際、ナイフを取り出したらしい
 今はなにもせず、ぶらぶらとしているようである。

篠木陽子 :黒の従者
 元高校生、公園でクラスメイトの不良学生にレイプされたらしい(届出がでてないので、推測しかできない)
 その事件を機に、退学。ひきこもりをしていたようであるが、犯人が謎の死(腹が爆発したような状態で死亡)してから、ゴスロリの服をきて歩いているのを目撃されているようになっている。

黒木の詩
[MINAZUKI] 硝子の目
[MINAZUKI]  硝子の目で、僕はセカイを見る
[MINAZUKI]  なにも映らない透明な硝子は、不安定にセカイを映す
[MINAZUKI]  オモイで揺らぐそのセカイを
[MINAZUKI]  でも僕は、オモイをもたない人形
[MINAZUKI]  なぜなら、僕の心も硝子だから。
[MINAZUKI]  カラ、空、殻
[MINAZUKI]  硝子の目で、僕はセカイを見る。
[MINAZUKI]  透明で無機質なセカイ
[MINAZUKI]  それが僕がアクセスする全てのセカイ


死の皇子が現れる場所

 いつ、どこで、どのような時に、どのように現れるのか。
 周囲にパソコンなど電化製品がある場所だろうか。

見学者のいる必然性

考えられる疑問
  • 一度呪殺完了したらその後契約は切れているのか
 契約した人間がその場にいれば呪殺可能ならば、結界や交通規制、生物操作などで周囲から遠ざけなければ。
  • 契約者の恨みの念が篭った髪の毛とか持ち物でも呪殺が起動するか
 早急に見つけて破壊する必要アリ
  • 見学の方法
 携帯などで遠隔地から見ても起動するならば、結界等で周囲の視界を遮断する必要アリ

依頼以外の変死は一体何?

 魔獣が普通にぶらぶら動いている場合…非常に危険、情報交換は常に密に。
 サイト

噂の信憑性


ログ

#邂逅フェイズ
[MINAZUKI] (最新情報)
[MINAZUKI] ○サイトの名前は、呪殺の王国、管理人は、死の皇子を名乗っており、最近、副管理人として”黒の従者”が登場している。
[MINAZUKI] ○呪殺の条件は2つ、荒唐無稽でも構わないから変わった殺害方法を依頼すること、もう一つが、かならず殺害の場所に依頼人が立ち会うこと。
[MINAZUKI] ○噂では、殺害する際、異空間にいき、誰にも邪魔されることなく殺害してくれるらしい。
[MINAZUKI] ○ただし、依頼人が殺害途中、殺害する意思がなくなった場合、依頼は取り消しの状態となり、依頼人が殺されるらしい。
[MINAZUKI] ○現在のところ、わかっている依頼人は二人
[MINAZUKI] ○1人は、椎名杏23歳、逆に殺されかけ、現在入院中
[MINAZUKI] ○1人は、葛原健夫16歳、自分のクラス全員を殺害後、のうのうと生きているらしい
[MINAZUKI] ○ファルコンがインターネットカフェ、シゲさんが警察署にいる。
[MINAZUKI] /

[Luzyu_10] 「ん…呪殺の終わった遺体は発見されているのですね?」考えながら/
[MINAZUKI] 教えてくれます
[MINAZUKI] 連絡員「はい、発見されています」/
[Mahiru_10] 「サイト自体は何時ごろからあるものなんですか?」/
[MINAZUKI] 連絡員「1年ほど前からあるそうです」/
[You_10] 蒼羽「変わった殺し方というと、具体的にどんな?
[You_10] 』/
[Mahiru_10] 「そのころから、呪殺を?」/
[Luzyu_10] 「噂が出ると言う事は…本人が流しているか、見たものがいるか…か。ふむ」/
[Mahiru_10] 「報告書では多発する変死の中に依頼によるものがあるようでしたが、依頼によるもの以外に変死はあるのでしょうか?」>連絡員/
[MINAZUKI] 連絡員「サイトに依頼掲示板が出来る前にはあったようですが、それ以降はないようです」/
[Mahiru_10] 「となると…最初のうちは自分のための殺人、その後他人のためと腐った脳みそをひねくって思いついたわけか…」
[Mahiru_10] 「掲示板が出来る前の被害者に共通点は?」/
[Luzyu_10] 「意外に、全部他人のためだったら余計に悪趣味ですよねぇ。」>真昼/
[MINAZUKI] 連絡員「いえ、特に共通点はないようです」/
[Mahiru_10] 「死の皇子と黒の従者の噂が流れ始めた時期を教えて下さい」/
[Mahiru_10] 「それぞれ、です」/
[You_10] 黒翼「依頼人の殺され方と被害者の殺され方に区別はあるか?」
[MINAZUKI] 連絡員「死の皇子は、もともとのサイトの管理人です。黒の従者は掲示板が開いてからしばらくしてからです」/
[You_10] /
[Luzyu_10] 「殺人の発生は、特定の天気や特定の時間に起こっているわけではないのですね?」>連絡員/
[MINAZUKI] 連絡員「ありません」/
[Luzyu_10] 「フム。変死事件の発生は、黒の従者が噂に登場する前から?」>連絡員/
[Mahiru_10] 「連中が依頼者の前に現れる時の状況は分っているのでしょうか?依頼者の住所などをパソコンで打ち込んでいる?」/
[MINAZUKI] 連絡員「前からです。依頼人とは待ち合わせるようです」/
[You_10] 蒼羽「ちょっといいかい? 殺害する意思ってのが曖昧でよくわからないんだが。 明言しなくてもいいのか?」/
[MINAZUKI] 連絡員「そこらへんはよくありません」/
[Mahiru_10] 「葛原は、何度もサイトに殺害依頼をしているんでしょうか?それとも一度依頼が完了したらあとは任意に呼び出せる?」/
[Luzyu_10] 「…椎名さんの方は、意識がある状況ですか?」>連絡員/
[MINAZUKI] 連絡員「葛原は、どうやら一回でクラスメイトを殺害したらしいです。というかHR前の教室という話です」/
[MINAZUKI] 連絡員「椎名さんはなんとか話せるようです」/
[Mahiru_10] 「サイトですけど、携帯用のサイトもあるんでしょうか?」/
[MINAZUKI] 連絡員「あるようです」/


ファルコン

[MINAZUKI] ファルコン「サイトについてはセキュリティはないに等しく、軽く調べるだけで、二人の個人情報はだいたいわかった。現在、高校を退学しているが、17歳の女性二人だ。とはいえ、昔からの付き合いはないようだ。過去のログを見る限りでは、黒の従者は依頼人の1人のようだ。詳しい情報はシゲさんに調べてもらっている」
[MINAZUKI] /
[Mahiru_10] 「死の皇子はもう一方のヒトですか?」/
[MINAZUKI] ファルコン「ああ、どうやら男装しているようだね」/
[Mahiru_10] 「彼女らの履歴等は分っているのでしょうか?」/
[Mahiru_10] 「連中の顔写真等あれば嬉しいのですが」/
[MINAZUKI] ファルコン「ああ、17歳で無職というところまではわかっている、ああ、写真か、サイトに載っているからわかるよ」
[MINAZUKI] ゴスロリの王子とロリータの二人の携帯写真があります/
[Mahiru_10] 「ふーん、こんなんか……名前の方は?」>ファルコン/
[MINAZUKI] ファルコン「黒木流香と篠木陽子だね」/
[Mahiru_10] 「どちらが死の皇子で、どちらが黒の従者?」/
[MINAZUKI] ファルコン「黒木のほうだね、サイトも見てみるかい?」/
[Mahiru_10] 「お願いします、携帯サイトのアドレスもいただけますか?」>ファルコン/
[MINAZUKI] 教えてくれます
[MINAZUKI] よくあるダーク系のサイトですね
[MINAZUKI] 暗い日記やダークな詩
[MINAZUKI] んで、彼(彼女)が一番気に入っている詩がこれ
[MINAZUKI] 硝子の目
[MINAZUKI]  硝子の目で、僕はセカイを見る
[MINAZUKI]  なにも映らない透明な硝子は、不安定にセカイを映す
[MINAZUKI]  オモイで揺らぐそのセカイを
[MINAZUKI]  でも僕は、オモイをもたない人形
[MINAZUKI]  なぜなら、僕の心も硝子だから。
[MINAZUKI]  カラ、空、殻
[MINAZUKI]  硝子の目で、僕はセカイを見る。
[MINAZUKI]  透明で無機質なセカイ
[MINAZUKI]  それが僕がアクセスする全てのセカイ
[MINAZUKI] /
[Mahiru_10] 「・・・」ふと、何かを考えるような顔になる「これはどっちが作ったんですか?」>ファルコン/
[Mahiru_10] #黒の従者=黒木で良いのですね?>GM/
[MINAZUKI] ファルコン「死の皇子のほうだな」でいいです/
[MINAZUKI] 黒木は皇子です/
[Mahiru_10] 不意に、何かひどく冷めた気分になる「……了解しました。どうもありがとうございます。葛原とメールなどでコンタクトは取れますでしょうか?」/
[MINAZUKI] ファルコン「葛原は連絡はとれないが、この時間なら自宅にいるだろう」/
[Mahiru_10] 「ありがとうございます。最後にサイトの掲示板も見せて下さい」/
[MINAZUKI] 掲示板も様々な暗い依頼であふれてます
[MINAZUKI] 最近、黒の皇子が交流しているのは
[MINAZUKI] 「アイドルが振り向いてくれないから、氷付けにしてくれ」という依頼ですい/
[Mahiru_10] 「アイドルの名前と予想される居場所を教えて下さい」/
[MINAZUKI] 名前を教えてくれます。そのアイドルは、今日、駅前でイベントをやるそうです/
[Mahiru_10] 「掲示板が開く前の殺人って、この二人と関わりはあるんでしょうか?」/
[MINAZUKI] ファルコン「はっきりとはわからないが、少なくとも黒の皇子は関わっているだろうね、日記にそれらしい事がかいてあったからね」/
[Mahiru_10] 「日記?」一応閲覧しておきます/
[MINAZUKI] ずっと空虚なオモイを抱えた日記ですねえ、見ているだけでダウナーな気分になれます/
[Mahiru_10] 了解です、では一旦切って次へ行きましょう/

シゲさん

[MINAZUKI] シゲさん「おお、一応二人の個人情報は入手したぞ」
[MINAZUKI] 黒木流香
[MINAZUKI]  自分で、僕と名のり、男と名乗っている
[MINAZUKI]  動物虐待もしているようである。
[MINAZUKI]  高校は傷害事件を起こし退学、男と喧嘩した際、ナイフを取り出したらしい
[MINAZUKI]  今はなにもせず、ぶらぶらとしているようである。
[MINAZUKI]  
[MINAZUKI] 篠木陽子
[MINAZUKI]  元高校生、公園でクラスメイトの不良学生にレイプされたらしい(届出がでてないので、推測しかできない)
[MINAZUKI]  その事件を機に、退学。ひきこもりをしていたようであるが、犯人が謎の死(腹が爆発したような状態で死亡)してから、ゴスロリの服をきて歩いているのを目撃されているようになっている。
[MINAZUKI] /
[Luzyu_10] 「ふむ、動物虐待を現在進行形ですか…。篠木さんの方は自主的に高校を?」/
[MINAZUKI] シゲさん「そのようだな。二人は今、ともに行動しているようだ」/
[Luzyu_10] 「…二人は同じ高校の生徒でしたか? それともサイトのみで関わりを?」/
[MINAZUKI] シゲさん「サイトのみの付き合いのようだな。学校区も違うしな、一応二人を今、張ってはいる」/
[Luzyu_10] 「ふむ…篠木さんに危害を加えた犯人が死んだのは、サイトの方が出来るより前ですか?」/
[Luzyu_10] 「張っている、と…一応居場所はトレース出来るわけですね」/
[Luzyu_10] 「黒木さんが傷害事件を起こした相手は、今も無事で?」/
[MINAZUKI] シゲさん「いや、サイトの初期の依頼者のようだな。トレースはできるぞ。傷害といっても軽く傷付いただけだからな、まだ生きている」/
[Luzyu_10] 「なるほど。…ところで、この一連の事件で犠牲になった人間は把握出来ているんですか? 出来れば、一番最初のケースを知りたいのですが。」/
[Luzyu_10] 「あぁ、それと彼女らの両親の状態は?」/
[Luzyu_10] 「両親というか…家族ですね」/
[MINAZUKI] シゲさん「どこから、どこまでが奴かははっきりとはわかっていない。なんせ、殺害方法がバラバラなんだからな。家族は健在だ。」/
[Luzyu_10] 「そうですか。流石にバリエーションが多いでしょうし、掴むのも大変でしょうね…。家族は特に彼女らの行動は把握していない、と?」/
[MINAZUKI] シゲさん「経緯はあっただろうが、今は無関心なようだ」/
[Luzyu_10] 微かに靴先をとんとんと動かし「ふむ。…そういえば、妙な噂があるようですが。誰か殺害を見た人間でも? 本人が流している可能性もあるようですが、一応」/
[You_10] 赤尾(? 呼んでる?)爪先の動きを見。/
[MINAZUKI] シゲさん「はっきりとはわからないんだが、殺害された場所が、繁華街でも、目撃した人間がいない。そこからきているんだろう。おそらく、結界っていうのか、見えないようにして殺害しているんだろう
[MINAZUKI] 」/
[Luzyu_10] (いえ、少し苛立っただけです…ご心配なく)と、念話>赤尾/
[Luzyu_10] 「ふむ、なるほど…」それでは一度シーンチェンジを。/


椎名

[MINAZUKI] 杏「私が依頼したのは、今いました主人とその不倫相手の殺害でした。そして、あの人の指示通り、夫と愛人の会社近くの公園で待ち伏せをして、夫達が来た時、急に世界がかわったのです」
[MINAZUKI] 杏「変わった場所は、私と主人が始めてデートをした公園とそっくりの世界、そこであの人は私の依頼通り、花びらをなにか不思議な力で操って殺そうとしたのです」
[MINAZUKI] 杏「愛人が死んだとき、私は、私は嬉しかった。でも、夫が殺されようとしたとき、私は迷ったのです。殺したらいいのか? その時、不意にもとの公園に戻ったのです」
[MINAZUKI] 杏「あの人は冷たい眼で私をみて、契約破棄をつげ、公園の花が散り、その花びらが」
[MINAZUKI] 杏「私は恐くなって、無我夢中であの人たちに砂をぶつけて、向こうが驚いている間に夫とともに逃げたのです」/
[You__10] 「砂をどの辺にぶつけたか・・・覚えてるかい?」柔らかな笑顔で、ジジィににらまれながら。/
[MINAZUKI] 杏「いえ、無我夢中でしたから」/
[You__10] 「だろうね・・・君の依頼っていうのは?」/
[You__10] 「具体的な文章で思い出して欲しいんだけど。」/
[MINAZUKI] 杏「主人と愛人を、花びらで切り殺してほしいと、一度でも愛した人だから綺麗にと思って。でも、結果的な話ですが、夫も助かってほっとしています。今では主人も私に対して優しくしてくれていますし」といて微笑む/
[You__10] 微笑んでから「主人と初めて会った場所で・・とは言わなかったんだね? ・・・あの人 ってのは『死の皇子』?」/
[MINAZUKI] 杏「はい。凄く恐い人でした。まったく感情のようなものがなくて、殺すときも本当に淡々と。黒の従者さんのほうも静かでしたが、死の皇子のことが好きでたまらないようでしたわ」/

葛原

[MINAZUKI] 「あの女男と、その下僕は、俺と一緒に学校に登校した」
[MINAZUKI] 「クラスに入ると、あの女男が俺のほうをじっとみると、世界が一変し、教室だけの世界になった。女男は、殺し方はメールの通りでいいかと尋ねたから、俺はいいと答えた」
[MINAZUKI] 「すると机が勝手に動き出し、あの愚かなクラスメイトたちを押し潰していったのさ」
[MINAZUKI] 「なんとか逃げ出そうとした奴も、教室から出ることができない、どんどん死んでいったのさ」
[MINAZUKI] 「今までの恨みがはらされ、スーッとしたさ。世界はいつのまにか元に戻ったが、俺はついでに、他の奴も殺してくれっていった。だが、奴は「君の心ではもうだめだ」っていって、やろうとせず。そのまま帰っていったのさ」
[MINAZUKI] /
[Mahiru_10] 「ふむ、他の奴とは?」>葛原/
[MINAZUKI] 葛原「他のクラスのやつらは、みんな俺を蔑みやがって」/
[Mahiru_10] 「あー言わなくていいや、何言おうとするかわかったから」面倒くさげに手を振って>葛原
[Mahiru_10] /
[MINAZUKI] 「く、いいのか、お前殺されるぞ、今すぐにでもあいつを俺は呼ぶことができるんだぜ!」/
[Mahiru_10] 「ああ、そうかあ。それは困った」手をぽんと叩き「…よし、依頼して殺してもらおう」携帯を取り出す/
[MINAZUKI] 葛原「なにをするんだ?」/
[Mahiru_10] 「くずはらくんをー机で潰してーそれでも24時間ぐらい生きているようにー」と、携帯に(気取られぬよう)打ち込むフリを/
[MINAZUKI] 葛原「おい、やめろよ、あの男女、義理も人情もないんだぞ、興味を少しでももたれたらかなりやばいんだ!」/
[Mahiru_10] 「送信、あとボタンひとつー」精神的に追い詰めます(笑)/
[MINAZUKI] 葛原「やめろよ! お、俺はまだ死にたくない!」/
[Mahiru_10] 「興味?是非ソレは聞きたいなあ。送信するのを考えてもいいよ?」くすり/
[MINAZUKI] 葛原「奴は、ただいろんな殺害方法をやってみたいだけだ。あの男女曰く、自分の心が動くかどうか知りたいっていっていたがな」/
[Mahiru_10] 「ふーん、貴重な情報ありがとう。じゃあ、死んで」/