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ちょっと前にも書いたけど、「銀の魚」のブレス記号は尋常ならざるほど多い。とにかく多い。中でも「川の男の…」あたりで、男声に1小節ごとのブレスを求めているところ。正直言って、私には歌いにくい。さっきから何度もこのブレス記号を守った音楽の構成を考えているのだけど、なんだかハァーハァー、ゼーゼーな過呼吸っぽい音楽しか想起できません。
もしやある意味男声合唱っぽさ?とか思ったけど、男声合唱だからブレスが多いってのも謎だし、次のページで男女が入れ替わって「川の女…」が出てくるところでは、女声が同じブレス記号を受けているので、その線は考えにくい。
となると、、、どうなるの。

すみません。わかりません。
今のわたしが指揮者で、好きにしてよさそうな状況なら、「川の」の後と、「たくましい」のあとのブレス記号を消させます。
そのくらいわかりません。
でも書いてあるのでまるで何かわかっているような振りをしてとりあえずブレスすると思います。
だれかここでブレスをする必然性をすっきり説明してくれませんか?