パワパーク@Wiki リーグ戦総括(西武)


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◎第284回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
5 61 28 28 5 2 .500 .254 3.04 2.7 41 60 5
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位ソフトバンク
ソフトバンクが久々に首位で折り返す。2位は僅差でオリックス、3位に楽天が続いている。
4位ロッテが楽天との差が2ゲーム、5位西武と楽天との差が3ゲーム。
3位争いが厳しくなるだろう。

西武5位
今季は打者にマイケル1、霧雨魔理沙2、投手に疾風のエース2、計3名の新人をむかえてのリーグ開幕。
前半戦を終え勝率5割。勝利の取りこぼしが目立ったように思われる。
打線においては若手が多く、将来が非常に期待される。なんとか得点力不足を打開していきたい。

◎第283回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 73 32 37 4 4 .463 .254 3.07 3.0 59 54 10
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位オリックス
首位はオリックス。2位にソフトバンク、3位にロッテがつけている。
得点率、防御率トップのオリックスが首位を走る。
得点率トップのオリックスが4.1、防御率ワーストが日本ハムの3.62。
打低投高が現状だろうか。

西武4位
前半戦を終え借金5。昨シーズンと比べ、得点率、防御率ともに悪化。
現時点での3割打者が聖・弐式(.348)、クールミント(.350)の2選手のみ。深刻な状況である。
投手はエース小笠原晶子、先発再挑戦のシャウエッセンが防御率1点台で好調であった。
抑えのブランク最高級が4敗、防御率6.35が気になる。勝ちを取りこぼさないためにも奮起を求めたい。



◎第282回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
2 56 33 22 1 6 .600 .277 2.58 3.1 36 68 9
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位オリックス
首位はオリックス。2位に西武、3位にソフトバンクがつけている。
現時点にて3位4位ロッテとの差は3ゲーム。
2位西武も含めた3チームの力は拮抗しており、Aクラス入りに向けた激しい戦いが予想される。

西武2位
前半戦を終え現在勝率6割で貯金11。良い流れの前半戦だったかと思われる。
投手陣での古明地さとりの安定感が目立つ。先発転向した今季も防御率1点台。
抑え時代の経験が活かされているのだろうか。
それでも6勝4敗となかなか勝ちに結びつかない。
要因としては言わずもがな、打線の得点力不足だろう。
ここ毎年課題に挙げられるが、一向に悩みが解消されない。
若手が育つまでの辛抱か。

◎第281回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 68 33 33 2 6 .500 .253 3.11 3.1 54 72 6
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
不変
首位は依然オリックス。野手五十嵐亨、投手中田信昭を中心に勝ちを積み重ねている。
2位にソフトバンク、3位にロッテがつけている。どちらも中継ぎに力を入れている模様。
現時点にて勝率9割をあげているオリックスの優勝は堅いだろう。

西武4位
68試合を終え現在勝率5割の4位。
打線は3割打者が1人と今季も得点率に結びつける流れが確立していない。
得点率が防御率を下回ってはなかなか勝ちに結びつかないだろう。
それでも5割で前半戦を終えられた要因としてはやはり投手陣の粘りだろう。
有人選手に関してははる8勝、小笠原晶子防御率1.71、7勝など良い成績を残している。
3位ロッテとの差は2ゲーム。打線が奮起すればAクラス入りも見えてくる。

◎第280回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 68 36 30 2 5 .545 .268 2.72 3.1 52 59 2
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
不動
首位は依然オリックス。
2位にソフトバンク、3位にロッテがつけている。
オリックスの首位は動かないか。

西武4位
68試合を終え現在4位、貯金が6ある。
ポイントゲッターの引退が大きく得点率が下降気味。
後半戦の巻き返しに期待したいところである。

☆ 後半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 140 71 64 5 5 .525 .267 2.78 3.1 96 134 6
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
日程終了
1位はオリックス、2位がソフトバンクで3位が西武だった。


いつもと変らない順位だったが
最近の西武は打高投低のチームから投高打低のチームになった。
打率が.267で、得率3.11という見栄えが悪い成績。
一方の投手陣は有人選手の成績がすばらしい。
野手が衰退期に入っているので、有人選手の数を増やさなければ
西武の黄金時代は来ないだろう。

◎第279回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 66 30 35 1 5 .461 .271 3.79 3.7 69 46 9
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
不動
首位は依然オリックス。
2位にソフトバンク、3位にロッテがつけている。
オリックス、ソフトバンクに付け入るのは厳しいか。

西武4位
66試合を終え現在4位、5つの借金を持っている。
主砲の離脱が思いの外響いておりチーム全体成績が下降気味。
後半戦の巻き返しに期待したいところである。


◎第278回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 118 67 48 3 6 .582 .287 3.17 4.2 120 91 14
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
不動
首位は依然オリックス。
2位にソフトバンク、3位に西武がつけている。
選手人数の差が顕著に表れているようだ。

西武3位
100試合を終え現在3位、勝ち越しに成功している。
投打ともに選手移動なく前期と変わらず安定した成績を残せるようになっている。
今まで野手陣が引っ張ってきていた。今後は投手陣が支えていきたい。


◎第277回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 70 38 31 1 5 .550 .294 3.49 4.9 79 59 5
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位オリックス
首位は前季同様オリックス。
首位を僅差でソフトバンクが2位につけている。
歴代屈指の大投手むねみっさんⅡと主砲ニョロモⅣの2大wiki使いはやはり脅威となる存在。
3位は西武。投手陣再建が大きい。

西武3位
前半戦を終え貯金7。第274回以来となる貯金を残しての前半折り返しに成功。
昨季と比較して防御率が1点以上良化。kidが1.38、小笠原晶子が1.00を筆頭に安定性が顕著だ。
打撃陣においては木内祐佳里がチームトップの18本塁打放ち、主砲としての力を見せている。


☆ 後半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 140 77 59 4 7 .566 .294 3.62 4.6 145 114 11
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
日程終了
1位はオリックス、2位がソフトバンクで3位が西武だった。
西武がAクラスに復帰。首位を目指したい。


西武が3位に復帰した。
野手はロビンフット・BUMP・クールミントが超得を持ち、破壊力が増した。
投手はブランク最高級選手が移籍したため低迷するかと思ったが、
逆に昨季よりいい成績を残した。先発・中継ぎともに安定している。
投手が育ち、野手陣が奮起すれば首位も狙えると思う。
来季はとりあえず順位を上げたい。そして、その次のシーズンには首位に立つ。

◎第276回


☆ 前半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
5 55 21 32 2 3 .396 .278 4.48 4.2 57 41 6
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
首位オリックス
首位はオリックス。快調に首位をひた走る。
2位はソフトバンク。打線に厚みが出ている。
3位は日本ハム。下位打線にまでスラッガーを揃える布陣。

西武5位
前半戦を終え借金11。今季も厳しい戦いを強いられている。
打撃においては主軸となるべき上位から中軸にかけての選手の成績が伸び悩んでいる。
投手陣においても能力的に申し分ない選手を揃えているものの、相応の成績が得られていない。
チーム戦ではあるものの、個人成績を意識することも重要だろう。
全体的な底上げが必要な時期である。


☆ 後半戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
4 140 66 68 6 5 .492 .280 3.82 4.2 144 119 19
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
日程終了
1位はオリックス、2位がソフトバンクで3位がロッテ。西武は4位だった。
やはりオリックスの破壊力は凄まじい。今のオリックスは手がつけられない。


昨季より1つ順位を上げたがBクラス。野手の成績が伸び悩んだ。
前半戦総括にかかれているように、個人成績も意識しなくてはならない。
オリックス、ソフトバンクなどの選手を見ても1人1人の個人成績がすばらしい。
必ずしもと言うわけではないが、結局は選手の個人成績がよいチームがいい成績を残す。
能力的にもうちょっと活躍してもいいのではないか?と思う選手が何人もいる。
来季はとりあえず勝率を5割よりは上げていきたい。

☆ 交流戦総括

順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
3 30 20 9 0 52 .689 .302 2.89 4.7 139 28 3
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策


20勝したが、交流戦3位。来期は優勝を期待。





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