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ドミニオンの住宅事情


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ここはドミニオンの6馬鹿の部屋、本来は個室だったはずが壁をぶちぬいて巨大な
6人部屋としたのだ(ダメコン?知るか)

アウル「うーん?なんか寝づらいよな。」
オクレ「ん?まぁな、ここの所戦いにでてねぇし、あんま体動かせてねぇしな。」
アウル「んじゃ体動かさないか?」
アウルはニヤッと笑うとマクラを持ち上げた
オクレ「おい、それってまさか。」
アウル「そのまさかだよぉ~(枕を投げる)」
オクレ「(ボフ)うお!やりあがったなアウル!(枕を投げ返す)」
アウル「(ボフ)やったな!お返しだぁ!」
オクレ「見える!(ヒョイ)」
オルガ「おい!てめぇら静かにしろよ寝れねぇ(ボフ)・・・・やりあがったな!」
クロト「お、楽しい事してるじゃん俺も加えろよ!」
シャニ「寝れない・・・(ボフ)・・・誰だよ俺に当てたのは!」
ステラ「ステラもやるウェーイ!」
かくして枕投げが始まった、そして最高潮を迎えたころ
ドン!という音と共に凄まじい速さでドアが開いた
6馬鹿「ビク!」
フレイ「あぁんたぁちぃ~!今何時だと思っているの~?んん?こっちはようやく激務から
    解放されて仮眠取れそうなのに?これっていじめ?ん?答えなさいよ?ええぇ!!」
クロト「お、お、お、お、お、お俺悪くねぇよ枕投げたオルガが悪いんだ!」
オルガ「俺じゃない!もとはといえばアウルが!」
アウル「オルガ!あんたぁ!」
フレイ「(ドン!と壁を殴る!)そんなことはどうでもいい!早く寝なさい!いい?次こんなまね
    やったらどうなるかわかる?んん?(腕をポキポキ鳴らす)」
5馬鹿「はは、はい(ビクビク)」
ステラ「うぇーい、ステラフレイと寝る~。」
フレイ「ステラ・・・あんたって子は・・・しかたないわねそれじゃ私の部屋で一緒に寝る?」
ステラ「うぇーい。」

いやぁ、まじあん時はまぢびびりましたよ。フレイが切れたとき、鶴来屋の経営主のオーラがたってましたよ
ああいや本当に怖かった       ―――――クロトの回想

いやいつもは温厚なフレイがきれると本当ああなるとは思わなかった、いや今までインパルスやフリーダムに単独で
立ち向かうよりも怖かったです   ――――――アウルの回想

いあやぁあれほどびびったのは初めてだな、あの壁へこんでいるところあるよなあれフレイがやったんだぜ?
信じられるか?聞いたけどこのドミニオンは最高の素材を使っているんだぜ?信じられるか?
まぁ案時のフレイは怖かったな  ――――オルガの回想
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