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マッサージ


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オルガ「だ~フレイ、そこじゃねえよ。」
フレイ「文句言わないでよ。これでも上手い方なんだから。」

ナタル「ん?あいつらまた何かやってるな…」(そっと聞耳を立てるナタル

オルガ「お~、そこそこ。あ、もうちょい下かな?」
フレイ「今度は私にもやってよね?」
オルガ「あいよ~。あ~効くわぁ~☆」

ステラ「クロト痛い!!も~、クロトは下手~」
クロト「やらせといて文句言うなよ!!」
アウル「指よりもこの道具使った方が楽なんじゃないの?」
ステラ「あ~アウル、それ気持ちいい~☆
あれ?しゃにはイスに座ってるだけでいいの?」

シャニ「人使うよりもこの方が気楽だからさ。」
スティング「こんなのなかなかできなかったからな。これで明日からまた頑張れるぜ☆」
クロト「スティング~、後でその道具貸して~」

ステラ「ステラ、フレイのやる~~☆フレイ、寝て寝て☆」
フレイ「ちょ…やだ!!急に乗らないでよ!!
あれ?…気持ちいい…」


ナタル「(顔真っ赤にしながら)お…お前らぁ!!一体何をやっているんだああ!!!(ガラッ!」

シャニ「何って、見て分からないの?」
オルガ「マッサージしてんだよ。」
ステラ「みんな訓練で疲れてる。だからきんにくほぐした方がいいってネオが…」
アウル「艦長さんもどう?今なら無料だよ~w」

ナタル「(よけい赤面しながら)ま…まぎらわしい会話をするなぁぁぁ!!!!!」
オルガ「一体何だったんだ?」
他6人「さぁ~?」
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